神に呼ばれるかのように、突如に屋久島の縄文杉が見たくなり年始早々に鹿児島旅行をした。

 
 
 
 
 
旅行、特に登山などのアウトドアできになるのは天候
 
 
 
本来、屋久島はほぼ毎日どこかしらで雨が降るほど天候は不安定
 
 
現実に、自分が島を離れた後はずっと悪天候が続いていた
 
 
 
 
 
 
自分の旅行に関しては
 
 
 
島にいる期間は全て快晴!
 
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これも神の思し召しなのか
 
 
 
 
 
そして、肝心な縄文杉への道中無事に到着
 
 
 
 
 
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時間も余ったので
 
 
白谷雲水峡へ
 
 
 
 
 
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白谷雲水峡の最終点、太鼓岩という周りの景色が一望できる場所では、ドイツから旅行に来てた方と出会い、感動を共感した。
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最高の天候の元、世界遺産を堪能でき、さらに良き出会いにも恵まれた。
 
 
やはり、屋久島の神が自分を呼び寄せたのであろう。
 
 
 
 
 
 
 
屋久島のついでに
 
 
 
屋久島を出た後は、指宿にも寄り名物の砂風呂を体験
 
 
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砂風呂は全身をほんのり温かい砂に埋めることで、全身を温めて循環促進だけでなく、砂の重さによる筋肉の圧迫で鎮静鎮痛効果もあると感じた。
生理学的に全身の疲労回復に効果的だと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
また、登山した夜の自己ケアとして以下を行い、翌日以降の疲労がかなり軽減できました。登山をされる方は参考にしてみてください。
 
 
 
 
○宿の大浴場にて水風呂での患部冷却と通常の浴槽にて全身浴
⇒一過性に炎症の起きている患部を冷却し、さらに全身浴にて全員の血行循環促進し、発痛物質や乳酸などの疲労物質を代謝する目的。
 
 
 
 
○腓骨筋、腓腹筋、大腿筋膜張筋の起始・停止部を自己指圧
⇒自分はO脚であり下肢外側に負担がかかるため、その負担のかかっている筋肉をターゲットに行う。その際に一番ストレスのかかる部分でトリガーポイントとなりうる筋と骨の接合部である起始・停止部をメインに行う。指圧は圧迫という鎮静に働く手技のためより効果的である。
 
 
 
○オリジナルブレンドオイルを大腿下腿後面、特に関節付近に塗布
⇒血流が一番良い時である入浴後、以前に紹介した自分のオリジナルブレンドオイルを塗布し就寝した。※詳細は以下のブログに
 
 
 
○陽陵泉と膝関に鍼治療
⇒翌日に疲労と圧痛が残っている付近の経穴部位に治療した。また、足臨泣も効果的とのこと。