「忙しい」の捉え方 | explore the unknown world

explore the unknown world

~未知なる世界を求めて~




Search for the life which is not seen yet.
And aim at an ideal.
An answer is surely at the point.

おハローさん


こちらは今朝雨降ったみたいやけど
今日はもう雨降らないかな




そんな今日は
朝、ヤフートップページで気になる項目に眼を留めた




http://netallica.yahoo.co.jp/news/20120917-00000002-bchive




自分の場合、確かに出張に行ってるときに忙しいことが多かったかもしれないが
それを実際に忙しいと口にすることはほとんどしない


それを口にすると自分の中で余裕が無くなるということにもつながるような気がする、というのが一つの理由かな
それ以前に「忙しい」って言葉があまり好きではないのかも?(好きな人はそんなにいないと思うが、、、)








少し話は脱線するかもやけど、
仮に何かをやってて忙しかったとしても連絡(メールの返信・折り返しの電話等)はなるべく早めに返すようにしている。



これは、自身の性格からかもしれないが、
相手を待たせるのが自分の中で許せないのかもしれない。



待ち合わせ時間や集合時間などに関しても
基本的に最低でも30分前くらいにはその場所に到着していることが多いかな(空港とか何かのイベントだったりとか)。



他の意見では時間の浪費だと思う人もいるだろうけど
相手を待たせるよりは自分が待ったほうがいい。



要は心のゆとりとか余裕を常に持っておきたいってのがそうさせるのかもね。
それプラス、時間の有効活用もできたら尚のこといいんだろうけど



たまには「充実した忙しさ」的なのがあっても悪くないね










これ読んでくれたら、
忙しい人もそうでない人も茶でも飲みながら一息つきましょう