かなり今さらって感じになるけど
ちょいとご説明致す

龍が如くの3作目にあたる「龍が如く見参」
主人公の
は、とあるきっかけにより
京都の歓楽街「祇園」で

という店を構える。
その祇園で「桐生一馬之介」という名で生活していたが、

吉野(左)など祇園の住人からは「龍屋の旦那」と呼ばれる。
自分の名前に「辰」の文字が入っているので
「龍屋の旦那」改め
↓
「辰屋の旦那」を採用

実際、宮本武蔵の話はよく知らないけど
「龍が如く見参」はまぁまぁ面白かったかな
ちなみに、今頃
って思うけど
最近CRでも登場したのね

実は今日ちょっと打ちに行ってみたけど・・・
・・・やっぱり行くんじゃなかった
だいたい分かっていただけたかな


