2月15日付けのツイートより・・・助けてください。中央道大月インター付近の現在です。インターと唯一接続する国道20号が完全に雪で埋もれていて、中央道から出られず全ての車が立ち往生、そこに更に大量の雪が降って数百台の車が埋まってしまっています。 https://pic.twitter.com/dsvSh23kM9



( ^o^)ノ 今や日本でも自然災害は珍しいものではなくなりました。今年も新年から大雪の被害がありました。これから夏を迎え、またいくつかの自然災害を経験したり、目にする可能性も否定はできません。


今回、特に僕が実感したのは、SNSの力です。もはやテレビは当てにならない。このとき、テレビは冬季五輪一色。このようなツイートが流れているのに、NHKでさえもひたすら五輪を中継していました。


わずかな大雪のニュースも都内関連のものが少し流れただけで、山梨県関連の大雪のニュースが詳しく報道されたのは数日後でした。僕もこの山梨県の大雪はTwitterで知りました。また、県内の道路の状況などもすべてSNSから得ました。


情報も安全も、「与えられる」から「自ら求める」へ・・・そんな時代になったのかもしれません。