とうとうこの日が来てしまったしょぼん

千秋楽はじわじわくる熱さでした!!

なんだろ…最初からスコーンと怒りが来るのではなく溜まりに溜まって怒りや苦しみがじわじわと伝わってくる

ツキノエ様の恫喝が日に日に強くなってた気がする

セーマの悔しさが本当に切ない…千秋楽は憤りを感じました

キリは初日、2日目に観たときに戻ったかな?落ち着いた怒り(表現おかしいけど)良い和人も居る事を知った上での怒りというのかな?それが伝わる

ハジカとコテツのやり取りが可愛い音譜本当に仲良しさんなのだっニコニコ観ていてほっこりします音譜

投降するときコテツがハジカの肩に手をおくところや、リセが兄セーマへ駆け寄り、ハジカがリセの肩に優しく手をおくしょぼんじわじわ涙が溢れる~

ラストの釈放されたアイヌたちの地の底からの叫びが息ぴったりだった!!ゾワゾワしたっす!!

とても良い千秋楽でした

作、演出の藤倉梓さん素晴らしい作品をありがとうございました

出演者、スタッフの皆様イヤイライケレ



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