友人代表…
昨日、地元の友達と久しぶりに飲んだ
3年振りくらいの再会にも関わらず、普通に話したり飲んだり笑ったり… 全く違和感が無かった。
本当の友達って、時間や環境を越えていつでもあたりまえの様に接することができる人のことを言うんだろうなと思った![]()
そんな彼は来月に結婚をする。心からオメデトーの言葉を送りたい![]()
オレは披露宴に招待され、今回の飲み会はその話をするために開かれたようだった。
そして『友人代表のあいさつ』をお願いされてしまった。
確かに彼とはくされ縁で、幼稚園から高校卒業までの15年間同じ学校であり、その内12年間同じクラスだった。放課後や休日によく遊んだりもした。それを考えれば当然と言えば当然なのだが…
『スピーチの時間は?』
『10分』
『招待人数は?』
『193人』
……はぁ?それ多すぎるだろ!そんな大人数の前で10分も話せるわけがねぇ!
一気にプレッシャーがのし掛かってきた(T_T)
大切な友達の晴れ舞台だし、断るわけにもいかず引き受けはしたけど… ホント困った(-_-;)
何を話そう…
使っちゃいけない言葉とか確かあったよな…
10分って文章にしたらどのくらいだろう…
面白い話のつもりで喋ってスベったらどうしよう…
・・・。
・・・。
悩みが尽きない(泣)
いろいろ抱え込む事が多過ぎて時間も体も足りない。
ふぅ… また頭皮の砂漠化が進みそうだ。
癌?!
職場の先輩(40代後半)との会話の中で、先輩の隠された?真実が語られた…
『もっと俺を労れ!俺は病人なんだぞ!』
『何かの病気にかかったんですか?』
『癌だ…』
『えっ?!ホントですか?どこの…?』
『毛根だ。』
『・・・。』
確かに先輩はハゲている。
癌が発見された?した?時にはすでに手遅れだったらしい(笑)
そこには触れない様に気を付けていたのに、自ら地雷の中に踏み込んできた姿に感服。
そして上手い言い訳を考えたもんだと感心した(^-^;
・・・最近、頭皮が砂漠化してきた俺。先輩の言い訳を使わせてもらおうと本気で思った。
『もっと俺を労れ!俺は病人なんだぞ!』
『何かの病気にかかったんですか?』
『癌だ…』
『えっ?!ホントですか?どこの…?』
『毛根だ。』
『・・・。』
確かに先輩はハゲている。
癌が発見された?した?時にはすでに手遅れだったらしい(笑)
そこには触れない様に気を付けていたのに、自ら地雷の中に踏み込んできた姿に感服。
そして上手い言い訳を考えたもんだと感心した(^-^;
・・・最近、頭皮が砂漠化してきた俺。先輩の言い訳を使わせてもらおうと本気で思った。
