時間配分は理論40分計算80分

理論はベタっと書けるものだった場合は書き過ぎないをテーマに。
大原ベースでどのような採点になるかはわからないけど、とりあえず柱抜けだけ気をつけて。
計算は悩む設問はすっ飛ばし、とにかく最終値まで解答することをテーマに。
計算過程は端折り気味でもとにかく最終値。
昨年の全国模試の時はまだ仕上がりが悪く書けない解けないで最悪だったけど、今年は上記のテーマは実践できた感じ。
後は実際の採点結果だけど。。
これから当面は、
計算はどんな問題でも75~80分で最 終値まで埋める。
理論は要件等はベタっと、それ以外 はスピード重視で40分で形にする。
を課題に理論計算ともにとにかく反射神経鍛えまくります
