河川合流部。
流れにルアーを乗せて
シーバスが待ち構えているであろうヨレまで流すと、水面爆発。
体高のある極太のシーバスをキャッチ。
一度流れが止まり、休憩。
次の流れを待つ。
下げ6分くらいから再び流れ出し、
先ほどのヒットゾーンまでルアーを流すと、
良いサイズを続けて2本キャッチ。
ルアーは全てメガバスの KAGELOU124
重心移動が非常にスムーズで、とにかく良く飛ぶ。
流しながら軽く巻いてもしっかり水を噛み、流れの様子が手元まで伝わってくる。
かといって、ダウンから巻いてきても暴れず、
十分に食わせることができる。
新しい武器が増えました。
―――Tackle―――
Rod : Fishman VENDAVAL89M
Reel: シマノ カルカッタコンクエスト200HG
Line: レジンシェラー 2.5号 + フロロ26.5Lb.
Lure: メガバス KAGELOU124



