釣具をどこまでコンパクトにできるか。 | TURIBITO

TURIBITO

全国各地津々浦々。魚がいれば何処へでも。
いろんな魚を釣りたい、そんな釣人のブログ

自転車や電車で釣りに行く時、

荷物はなるべく少なくしたいものです。


私は昨年4月、大阪に越して来た際に車を手放しました。

それから釣りに行くときは、もっぱら自転車か電車



荷物を必要最小限かつ不便のないようにと

試行錯誤してきました。


その結果がこちら↓




小さなカバンと図面ケース。

電車に乗っていても、今から釣りに行くとは思われないような...


図面ケースの中にはロッド、カバンにはルアーやリール、小物類が入っています。


アジング、メバリングの場合、

図面ケースの中身は



Major craft CROSTAGE CRK-T764M


チューブラーティップのパックロッドです。

アジング、メバリングだけでなく、

ブラックバス、チニングなんかにも使ってしまってます。


カバンにの中には




リール、ジグヘッド、ワームやプラグ、ライト、フィッシュグリップ などなど



持ち物は多い方が現場の状況に応じて様々な釣りが展開できますが、

信頼できるタックル、ルアーがあればなんとかなるもので。


それに少ない手持ちの道具で、どのように状況に対処し、

魚にたどり着くか、


そんな面白さもあったりします。



まだ試行錯誤の途中で、

釣った魚を持ち帰るにはどうすればコンパクトか、

ライフジャケットはもっとコンパクトにならないか、

など考えているところでございます。



良いアイディアがありましたら、ぜひ教えて下さい!





では!