橋の下のシーバス | TURIBITO

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いろんな魚を釣りたい、そんな釣人のブログ

満潮潮どまりまでの上げ潮4時間の釣行。

橋の明暗部においてシーバス調査。



この日は流れがかなりゆっくりと流れており、

ベイトもいたる所でピチャピチャ


暗部にシーバスがついているのか、

泳ぎまわっているのではないかと心配された。



まずはスーサンで

明部からドリフトで暗部に深めにいれて

 



深く入れてU字を描き、時折トゥイッチをいれながら巻いてくる。

これが当たりのようで、

 

 



けっこう楽しめました。



上げ止まりで帰ろうと思った時、

遠くの水面がざわめきはじめた。


しばらく観察していると、ザワザワが近づいてくる。

その5分後には一面ボイル祭り


もう水面どこを見回してもボイルと逃げ惑うベイト

いや、もはやナブラ...


どこにこんな量のベイトとシーバスがいたのだろうか...



10分後には再び鏡のような水面に。


何だったのだろうか、

あれだけの量のボイルは初めて見る光景でした。


これは調査せねば・・・