特急かもめと言えば、KATOが後期型の車両セットを発売しておりました。あいにくと、マイクロエースが、以前に発売したセットを持っていたので、見合わせたのですが・・。いろいろ不都合が多いので、結局車両類はほぼ入れ替える羽目になりました。
現在の構成は、
オハニ36 KATO
ナハ11x3 KATO
ナハフ11 KATO
オシ17 KATO
スロ54x2 マイクロエース
スロ60 KATO
と、何一つ面影は残っていません(笑)。手をいれたのは塗装くらいで、それ以外はそのまま使っておりました。ですが、いろいろと気になる点も出てきたので、この機会に改造することにしました。
ちなみに、かなり以前に発売された、マイクロエースのかもめ。こんなセットでした。
C62を手放し、車両を処分し・・、と結局ほぼ元の車両は残っておらず、この紙だけです。
最後尾の車両には、行燈式サインがついていますが、私の持っているモデルは点灯しません。下画像のようなほろ枠をつけておりました。これはマイクロエースのセットの車両についていたほろ枠を拝借したものです。
以前青大将のスハフ43で点灯式のテールサインに挑戦した事があり、こちらのかもめにも同じ改造をしてみました。
ライトケースをプラ版で組み立て、色を塗っておきます。
そして車体側には穴をあけます。貫通扉の窓が大きいため、あけられる穴が小さくなってしまいました。
次回に続きます・・・。
現在の構成は、
オハニ36 KATO
ナハ11x3 KATO
ナハフ11 KATO
オシ17 KATO
スロ54x2 マイクロエース
スロ60 KATO
と、何一つ面影は残っていません(笑)。手をいれたのは塗装くらいで、それ以外はそのまま使っておりました。ですが、いろいろと気になる点も出てきたので、この機会に改造することにしました。
ちなみに、かなり以前に発売された、マイクロエースのかもめ。こんなセットでした。
C62を手放し、車両を処分し・・、と結局ほぼ元の車両は残っておらず、この紙だけです。
最後尾の車両には、行燈式サインがついていますが、私の持っているモデルは点灯しません。下画像のようなほろ枠をつけておりました。これはマイクロエースのセットの車両についていたほろ枠を拝借したものです。
以前青大将のスハフ43で点灯式のテールサインに挑戦した事があり、こちらのかもめにも同じ改造をしてみました。
ライトケースをプラ版で組み立て、色を塗っておきます。
そして車体側には穴をあけます。貫通扉の窓が大きいため、あけられる穴が小さくなってしまいました。
次回に続きます・・・。