最後が、これです。高貴なお方の御服。



ピンボケですみません。このようなものが拝見できるとは、大棟山美術博物館は侮れません。
袖も線が多めについております。



襟章も余分のパーツがついております!



小柄なイメージがありますが、思ったよりサイズが大きく、実にどうどうとした、良い御服でした。

一度でいいから、海軍式御服も拝見したいものです。

ここには、ほかにも建物自体が見ものであったり、その他の展示物もあり、大変見ごたえがありました。もう少し近い場所にあれば、もう一回行きたいものです。冬場は休みという事で、10月後半に慌てて行ってきましたか、それだけの価値はありました!

という事で、これで終わりです。最後までご覧いただき、ありがとうございました。