車体が終わりましたので、室内を加工します。スハフ42のテールライトの機構をそのまま使いたいのですが、スハ44とは構造が違い、座席部分をそのまま移設すればいい、というわけにはいきませんでした。
いろいろ考えた結果、スハフ42の室内を基準にした方が、話が早いので、座席部分を荒いヤスリでガリガリと削ってしまいました。
次に、スハ44の座席部分をなるだけうすーく切り出して(これが一番面倒でした)、スハフ42の床板に貼っていきます。
果てしなく貼り付けを続けた結果、こうなりました。多少のゆがみはもう諦めます。
これで、室内は完成とします。室内灯も取り付けられますし、テールライトも点灯できます。もちろんONOFFも可です。
その⑦に続きます・・。
いろいろ考えた結果、スハフ42の室内を基準にした方が、話が早いので、座席部分を荒いヤスリでガリガリと削ってしまいました。
次に、スハ44の座席部分をなるだけうすーく切り出して(これが一番面倒でした)、スハフ42の床板に貼っていきます。
果てしなく貼り付けを続けた結果、こうなりました。多少のゆがみはもう諦めます。
これで、室内は完成とします。室内灯も取り付けられますし、テールライトも点灯できます。もちろんONOFFも可です。
その⑦に続きます・・。