KATOのヨ5000は、かなり古い製品らしく、テールランプが点灯しません。最近の車掌車の標準装備から考えると少々物足りないと思っておりましたので、少し改造してみることにしました。ヨ5000とはこんな車両です。貨物列車の一番後ろにくっついていました。
まずは、分解を・・、という事なのですが、簡単にはいかず、あっちこっちを引っ張ってみたり、ひねったりと一苦労。その結果、屋根が外れることにようやく気付きまして、そこから手を付け始めました。
この箱状の窓ガラスの構造、実に懐かしいですねえ。KATOのかなり古い設計なのですね。そりゃ、分解するのが大変なわけだ。
最終的に床板を外しました。昔の製品なので、当然集電機構はついていないですね・・。ここからが大変です。
その②に続きます・・。
まずは、分解を・・、という事なのですが、簡単にはいかず、あっちこっちを引っ張ってみたり、ひねったりと一苦労。その結果、屋根が外れることにようやく気付きまして、そこから手を付け始めました。
この箱状の窓ガラスの構造、実に懐かしいですねえ。KATOのかなり古い設計なのですね。そりゃ、分解するのが大変なわけだ。
最終的に床板を外しました。昔の製品なので、当然集電機構はついていないですね・・。ここからが大変です。
その②に続きます・・。