「一流の施術家」を目指して -32ページ目


先日、一年ぶりくらいに小学校からの友人と飲みに行きました(^^)/



彼の職業が作業療法士ということもあって、整体と似た部分も多くあるため、会うたびに人間の身体の仕組みなどについて熱い話をしてしまいます。



はたからみたら怪しげな二人として映っていたことでしょう(笑)




今回も思ったことですが、彼は昔とまったく変わっていない(^^)

※顔は年々外国人化していて、今はジローラモみたいになってきていますが(笑)



彼のすごいところは、高校時代にすでに自分の進む道をしっかりと見据えて、ブレずに今も変わらない思いでやり続けているところ。



常にワクワク生き生きとしていて、ついこの間も海外の学会で英語でスピーチをしたそうですが、普通だったらまず失敗したらどうしようとかマイナスイメージが先行して嫌がってしまうものだと思います。



もともと英語が得意だったわけでもないのに、「まずは挑戦してみないとわからんでしょう」とやってしまう。

もちろん、出席者はみな外国人なわけですから、質問もバンバン英語でくるわけですね。

そういうすごい環境でも、逃げずにやってみようと思える。





同学年ですが、自分もそうあり続けようと思わせてもらえる本当に凄い友人です(^^)/




※教授になるのはさすがに無理だよ。みたいなことを言っていたが、明らかに自信がある感じだった。教授になったら教授室に入れてくれ!(笑)そこでお酒でも飲もう(^^)/