9日続き
【無限多重多角形】
光「円ってすごいねんで!!円はな、無限多重多角形やねん」
剛「多重多角形?」
光「む・げ・ん!!多重多角形や!!」
剛「円なのに多角形なんですか?」
光「だから、円を点の集まりとして考えると、無数の角が出来るわけですよ」
剛「…は?」
光「だからな、円ってゆうのは点の集まりやねん!!」
それから円周率の話に変わり…
光「円周率ってな、3.14やろ?この後も無限に数字続くやん?あれな、123456789って連番続く時もあんねん。剛の誕生日って54年4月10日やんか?だから54410って自分の誕生日が連番であったりもするんですよ!!他の人の誕生日もきっとあるから。円って凄いやろ!?」
剛「うん…」
光「お前こうゆう話は嫌いじゃないやろ?なんで俺の話は嫌やねん!!」
剛「理屈っぽいから」
光「即答かい!!笑」
剛「僕は数字的な事より思想とか信仰とか、人の心をどう動かすかってことに興味があるんです」
光「ふーん…」
剛「君ね、散々話を聞いたのにそれですか」
光「だって興味ないもんはないの!!ないないない!!」
剛「シクスティーン」
光「ここできますか(笑)」
【遺伝子の話】
光「遺伝子って何やと思う?」
剛「はい?」
光「遺伝子ってな、凄いねん!!」
剛「はぁ…、」
光「どこかで繋がってるわけですよ、遺伝子って。例えば俺に子供が出来たら俺の遺伝子を受け継いでるわけじゃないですか?その子供に子供が出来てどんどん遺伝子が枝分かれしてったらもう皆どこかで繋がってるんですよ」
剛「???」
その後も剛くんに伝える為に必死に説明するも伝わらず…
「遺伝子って不っ思議~」と言いながら剛くんの周りを横ステップでクルクル回りながら遺伝子の枝分かれを表現してました(笑)
光「だからね、もしかしたら俺らも似てるとこあるかも知らんわけですよ」
剛「いやいや名字が一緒ってだけでしょ」
光「昔を遡ればどこかで繋がってるかもしれないじゃないですか」
剛「そりゃ遡ればどっかでな…、じゃあ、『愛のかたまり』を“にゃ”で歌える?」
光「え?いきなり何?!」
剛「いいから歌ってみて」
光「………、にゃにゃにゃにゃにゃーにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃーにゃにゃー…(愛かたサビ)」
剛「おぉ!!じゃぁ似てるかもしれんな!!」
光「え??」
剛「なんか元々歌詞があったらな、歌われへん人もおるねんて。俺も歌えるし俺ら少し似てるとこあるかもな!!」
光「どないやねん(笑)てゆーか俺歌詞覚えてへんもん。だから関係ないわ」
剛「あかんやん!!笑」
【平面の話】
何かのタイミングで剛くんにいきなり『HEY!MAN!』と尋ねた光ちゃん。
剛「今の発音ただの“平面”でしたけど(笑)」
光「え?(笑)………あ!!剛さ、何を基準に平面って言うてる?平面て何!?」
剛「何って、平面はそこにあるじゃないですか」
光「完璧な平面って作れると思う?」
剛「板を持ってきて平行に…」
光「何を基準に平面って言ってる?!」
剛「え、いやだから…」
光「重力はどこで基準は何!?」
剛「だから板を…」
光「え?何?どうやって作るんだい!?」
延々と楽しそうに平面について語る光チャン。
そんなわけで曲いくために座って話してたんですが、中々いかないからスタンバってた健さんが帰ろうとして…
光「健さんすいません!!もぉいきますいきます!!」
剛「もぉ、さっきせっかく喉潤したのに喋ったからまた潤さないと…」
とftrで水分補給。
光「ってか健さんなら無限多重多角形の話わかりますよね!?」
と健さんに話をふる光一さん。
軽く頷く健さん。
剛「だから僕はね、信仰や思想の話が好きなんですよ」
光「あ、俺ね、人から出てる“しそう”が見えます」
剛「え?見える?思想が見える!?」
光「わかるんですよ、危ない人が」
剛「それ“死相”違いや!!(笑)僕ずっと死相について話してた訳じゃないんですけど(笑)」
光「ふふ(笑)もぉ~~~無理!!お前が話まとめろ!!」
剛「えぇー!?貴方が始めたんでしょう!?なのに“お前が話まとめろ”って!!(笑)」
光「ははっ!!(笑)」
剛「僕めっちゃ受け身でしたよ」
光「ホンマやな(笑)でも受け身は大事やからな!!」
剛「貴方が水なら僕はスポンジですよ。だから吸収しますけどもね!!」
光「お~!!いい例えや」
剛「えぇ(ご満悦)」
光「まぁスポンジにも限界はありますけどねぇ…」
剛「(笑)」
光「あぁー…、もう失敗した!!あかん、31なったらあんま喋らんとこ思ったのに…」
剛「あぁ、なんか言うてましたね、そんなこと(笑)新年早々無理でしたね(笑)」
光「もう元気つけたいし自分の為に歌います」
剛「え!?自分の為ですか??普通は皆さんの為に歌うものなんですけど…」
光「ホンマやな(爆笑)」
剛「まぁ僕はそぉゆうアーティストがおってもいいと思いますよ」
光「ふふ(笑)まぁステージに一人では立てないですからね。皆の為に歌いますよ」
剛「いや、もうね、今日は確実に僕がいなかったら立ててませんよ(笑)」
光「そうやな(笑)あぁ~!!もう曲いけへんやん。剛まとめて!!」
剛「いやいや貴方がまとめて下さいよ(笑)」
光「アホぉ~お前がまとめろよぉ~!!」
剛「いやいや!!アホぉ~って!!(笑)新年早々こんな理不尽にアホぉ言われる思いませんでしたよ!!」
で、また喉を潤してやっと曲(笑)
最後の方では会場から巻きコールならぬ巻き振りがペンライトで行われました(笑)
もうftrの暴走っぷり楽し過ぎた(pq∀`*)
10日分はまた後日☆
光「円ってすごいねんで!!円はな、無限多重多角形やねん」
剛「多重多角形?」
光「む・げ・ん!!多重多角形や!!」
剛「円なのに多角形なんですか?」
光「だから、円を点の集まりとして考えると、無数の角が出来るわけですよ」
剛「…は?」
光「だからな、円ってゆうのは点の集まりやねん!!」
それから円周率の話に変わり…
光「円周率ってな、3.14やろ?この後も無限に数字続くやん?あれな、123456789って連番続く時もあんねん。剛の誕生日って54年4月10日やんか?だから54410って自分の誕生日が連番であったりもするんですよ!!他の人の誕生日もきっとあるから。円って凄いやろ!?」
剛「うん…」
光「お前こうゆう話は嫌いじゃないやろ?なんで俺の話は嫌やねん!!」
剛「理屈っぽいから」
光「即答かい!!笑」
剛「僕は数字的な事より思想とか信仰とか、人の心をどう動かすかってことに興味があるんです」
光「ふーん…」
剛「君ね、散々話を聞いたのにそれですか」
光「だって興味ないもんはないの!!ないないない!!」
剛「シクスティーン」
光「ここできますか(笑)」
【遺伝子の話】
光「遺伝子って何やと思う?」
剛「はい?」
光「遺伝子ってな、凄いねん!!」
剛「はぁ…、」
光「どこかで繋がってるわけですよ、遺伝子って。例えば俺に子供が出来たら俺の遺伝子を受け継いでるわけじゃないですか?その子供に子供が出来てどんどん遺伝子が枝分かれしてったらもう皆どこかで繋がってるんですよ」
剛「???」
その後も剛くんに伝える為に必死に説明するも伝わらず…
「遺伝子って不っ思議~」と言いながら剛くんの周りを横ステップでクルクル回りながら遺伝子の枝分かれを表現してました(笑)
光「だからね、もしかしたら俺らも似てるとこあるかも知らんわけですよ」
剛「いやいや名字が一緒ってだけでしょ」
光「昔を遡ればどこかで繋がってるかもしれないじゃないですか」
剛「そりゃ遡ればどっかでな…、じゃあ、『愛のかたまり』を“にゃ”で歌える?」
光「え?いきなり何?!」
剛「いいから歌ってみて」
光「………、にゃにゃにゃにゃにゃーにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃーにゃにゃー…(愛かたサビ)」
剛「おぉ!!じゃぁ似てるかもしれんな!!」
光「え??」
剛「なんか元々歌詞があったらな、歌われへん人もおるねんて。俺も歌えるし俺ら少し似てるとこあるかもな!!」
光「どないやねん(笑)てゆーか俺歌詞覚えてへんもん。だから関係ないわ」
剛「あかんやん!!笑」
【平面の話】
何かのタイミングで剛くんにいきなり『HEY!MAN!』と尋ねた光ちゃん。
剛「今の発音ただの“平面”でしたけど(笑)」
光「え?(笑)………あ!!剛さ、何を基準に平面って言うてる?平面て何!?」
剛「何って、平面はそこにあるじゃないですか」
光「完璧な平面って作れると思う?」
剛「板を持ってきて平行に…」
光「何を基準に平面って言ってる?!」
剛「え、いやだから…」
光「重力はどこで基準は何!?」
剛「だから板を…」
光「え?何?どうやって作るんだい!?」
延々と楽しそうに平面について語る光チャン。
そんなわけで曲いくために座って話してたんですが、中々いかないからスタンバってた健さんが帰ろうとして…
光「健さんすいません!!もぉいきますいきます!!」
剛「もぉ、さっきせっかく喉潤したのに喋ったからまた潤さないと…」
とftrで水分補給。
光「ってか健さんなら無限多重多角形の話わかりますよね!?」
と健さんに話をふる光一さん。
軽く頷く健さん。
剛「だから僕はね、信仰や思想の話が好きなんですよ」
光「あ、俺ね、人から出てる“しそう”が見えます」
剛「え?見える?思想が見える!?」
光「わかるんですよ、危ない人が」
剛「それ“死相”違いや!!(笑)僕ずっと死相について話してた訳じゃないんですけど(笑)」
光「ふふ(笑)もぉ~~~無理!!お前が話まとめろ!!」
剛「えぇー!?貴方が始めたんでしょう!?なのに“お前が話まとめろ”って!!(笑)」
光「ははっ!!(笑)」
剛「僕めっちゃ受け身でしたよ」
光「ホンマやな(笑)でも受け身は大事やからな!!」
剛「貴方が水なら僕はスポンジですよ。だから吸収しますけどもね!!」
光「お~!!いい例えや」
剛「えぇ(ご満悦)」
光「まぁスポンジにも限界はありますけどねぇ…」
剛「(笑)」
光「あぁー…、もう失敗した!!あかん、31なったらあんま喋らんとこ思ったのに…」
剛「あぁ、なんか言うてましたね、そんなこと(笑)新年早々無理でしたね(笑)」
光「もう元気つけたいし自分の為に歌います」
剛「え!?自分の為ですか??普通は皆さんの為に歌うものなんですけど…」
光「ホンマやな(爆笑)」
剛「まぁ僕はそぉゆうアーティストがおってもいいと思いますよ」
光「ふふ(笑)まぁステージに一人では立てないですからね。皆の為に歌いますよ」
剛「いや、もうね、今日は確実に僕がいなかったら立ててませんよ(笑)」
光「そうやな(笑)あぁ~!!もう曲いけへんやん。剛まとめて!!」
剛「いやいや貴方がまとめて下さいよ(笑)」
光「アホぉ~お前がまとめろよぉ~!!」
剛「いやいや!!アホぉ~って!!(笑)新年早々こんな理不尽にアホぉ言われる思いませんでしたよ!!」
で、また喉を潤してやっと曲(笑)
最後の方では会場から巻きコールならぬ巻き振りがペンライトで行われました(笑)
もうftrの暴走っぷり楽し過ぎた(pq∀`*)
10日分はまた後日☆