男の子がお年寄りに席を譲ってあげてた。
すんなりと。
荷物めっちゃ多いのに。
そんな混んでないのに。

入り口付近だからかな?
おじいちゃん足あんま良くなさげだからかな?

素敵な光景だなぁ~(*´∀`*)♪
しかも割りとイケメン!!きゅん☆

20代後半~30代前半。予想。
ぁ。男の子じゃないね…。
青年。好青年。

しかし!!
おじいちゃんマニキュアしてるお?
右手だけ。何故??
薄いラメっぽい黄色。何故…??

あと、その反対端にいる青年(多分20歳そこそこ)はめっちゃ内股だよ?
姿勢が美しいよ?しゃきッ!!
爪と髪型気にしすぎ!!

うぅ~ん…グレー?


人間観察楽しい(*^▽^)/★*☆♪

いつだってそぉ…。

嘘なんてすぐにわかってしまう。

だから何も聞かないよ?

例え本当の事を言ってくれたとしても、
自分の望む答え以外を否定する…。

だから分からない様に隠していて。

もっと…上手に…。
できるでしょ?

上辺だけでも幸せにして?

言葉にしてる事を真実にして?

曖昧にしたらブレてしまいそうなの。

堕ちてしまいそうな自分を
本当は肯定したくなくて、
否定し続けた挙げ句、
結局ギリギリな位置で過ごして逝くの…。

いつだって君の望むぼくで在りたい。

君がぼくに求めるものを与えたい。

ぼくは君には求めない…。
それは君の望む事ではないから。

君の困る顔は見たくない。
傷つく顔も、悲しむ顔も…



失望されたらぼくは…


幸せに形なんてない。

そんな物いらない。

目に見える物なんて望んでない。

見える物はいつか壊れてしまいそうで
なんか…怖い…。

(形あるものいつかは壊れる…)


他人にどぉ思われようと、
どぉに見られようと、

感じ方は人それぞれで構わないでしょ?

自己中心的と言われようと構わない。
自分が良ければそれでいい。

自分さえ疑ってしまったら
存在価値すら無くなってしまう。


他人から見た幸せの形なんて
世間体でしか無いとさえ思う。

『世間体』って結局は「誰か」
『個人』のコトなのだと…。

周りに認めてほしくて、
いつだってもがき続けて来たけど、

もがけばもがく程に
自分の理想とはかけ離れている様な
気がしてならない。

手に入る幸せの形は
すぐそこまで来ているのに、

素直に手を伸ばせない…

その手を掴むコトが『逃げ道』に
なってしまうんじゃないだろうか…

その手を掴むコトで『苦しみ』を
供にするんじゃないだろうか…

自分の判断が『誰か』を
傷付けるコトにならないだろうか?

傷付くのは自分ひとりで良いのに…



掴むコトの出来ない手に
必死にしがみつく…

離さないで…
離れないで…

何処にも逝かないで…

アタシの心の底を
あなたには知られたくない…

何も知られないまま
あなたの側にいたいの…


いつだって中心に在るのは
ひとりだと…。