何気にモバってたら(笑)見付けました!
mixiには上がってないのにね(笑)
↓引用してきました。
BREAKERZが、全国ツアー「BREAKERZ LIVE TOUR 2009~2010 “FIGHTERZ”」の追加公演を2月10日にZepp Tokyoで実施。
寒空の中集まった満員のファンの前で、3時間を超す熱いライブを展開した。
この日はツアーのセミファイナルにあたるライブとあり、
フロアには開演前から期待感が充満し、観客からの熱気で早くも場内の空気に白くもやがかかるほど。
そして開演時間を2分程過ぎて客電が落ちると、
早くも悲鳴のような声が沸き上がった。
オープニングSEの鳴る中、メンバー3人は手に長剣を持って登場。
最新アルバム「FIGHTERZ」のコンセプトと同じく“戦い”を全面的に押し出したアクションに続き、
1曲目の「NEXT LEVEL」のイントロを弾くと、特殊効果の火柱が立ち爆竹が鳴る。
ホールさながらの演出に、ファンも諸手を上げて歓迎した。
そのまま、扇情的な歌詞の「NO SEX NO LIFE」から「Everlasting Luv」「DEAR LIAR」「Kamisori」とアッパーチューンが立て続けに繰り出される。
続く「SUPER-HI-TENSION!!」では「Zepp Tokyoもっともっとテンション高く行けますかー?!」と煽るDAIGO(Vo)の声にかぶさるように、オーディエンスの歓声が響いた。
そしてSHINPEI(G)が鳴らすカッティングのフレーズが楽曲をハッピーに彩り、
会場を幸せな雰囲気で満たしていく。
また間奏では、ステージ中央の大きな“お立ち台”にSHINPEIとAKIHIDE(G)が立って向かい合いながらギターバトルを展開し、ファンを魅了した。
BREAKERZのライブは、DAIGOの軽妙なMCも話題のひとつだが、
この日は会場に立ちこめるあまりの熱気に「さすが東京だよみんな。マジでこれサウナで歌ってるみたいだよ」と息を上げて話す。
さらに「みんな知ってると思うけど俺たちのライブ長いからさ(笑)、助け合っていこうぜ」とオーディエンスへの気遣いも忘れない。
そして「全国いっぱい回ってきて、北海道とか鹿児島とかいろんなところに行ったけど、どんなときも東京に来てくれるみんなのことも忘れたことはなかった」と口にしてから、
スローバラード「Orion」を披露。
DAIGOの切ない歌声とAKIHIDEの美しいコーラスが印象的なこの曲に続けて、
ミドルテンポの「Snow Rose」が奏でられると、うっとりと見入る女性が多数見られた。
曲の終わりでいったん照明が落ち、
再度ステージが照らされるとサポートメンバーのMAKOTO(Dr)とMATSU(B)がスウィングビートを鳴らし始める。
そこにAKIHIDEとSHINPEIも混ざり、それぞれのソロを展開。
遊び心あふれるフレーズの数々に、ファンも歓声で応える。
その後DAIGOがシルクハットをかぶりステッキを持った姿でステージ下手より再登場し「SECRET GIRL!」と叫ぶと、会場がダンスフロアに変貌した。
さらにDAIGOと観客全員が同じ振り付けで盛り上がる「BAMBINO~バンビーノ~」に続き、
最高にキュートなナンバー「初恋トランポリン」を披露。
袖からピンク、青、黄色の巨大なバルーンが登場したり、
ステージ上のメンバー3人が息を合わせたステップを踏んだりと、楽曲の持つハッピーな雰囲気を後押しする。
次のMCでは、ツアーでおなじみとなったメンバー紹介のコーナーに突入。
各地でメンバーに“好きな○○”を訊いてきたとのことだが、
この日はツアーのコンセプト“原点回帰”にふさわしく、青春時代に好きだったバンド名を挙げることに。
さらにバンド全員で代表曲を1コーラス演奏する大サービスぶり。
ちなみにMAKOTOはSIAM SHADEを挙げ「1/3の純情な感情」を、
MATSUはLUNA SEAを挙げ「ROSIER」を披露した。
またSHINPEIは「ギターを持ったきっかけで、今でも一番好きなバンド」としてB'z「LOVE PHANTOM」を演奏。
AKIHIDEは「おまえら! 気合入れていくぞ!」とTOSHI(X JAPAN)の声色を真似て叫び、そのまま「X」を歌いだす。
オーディエンスもノリノリで、Xジャンプを連発しZeppが大きく揺れる。
そしてDAIGOはBOOWY「MARIONETTE」を熱唱した後で「ホントね、人の曲って楽しいよね(笑)」「バンドキッズから始まって、コピーから始まってるからさ、俺たち」とうれしそうに語った。
MC後は、ミラーボールの回る中、2人の女性ダンサーがDAIGOに妖しくまとわりつく「LOVE FIGHTER~恋のバトル~」からスタート。
続いてヘヴィなリフが印象深い「FAKE LOVE」、
DAIGOとAKIHIDEの濃厚なキスシーンが展開される「REAL LOVE」、
メンバーがフロアにゴムボールを投げ入れる演出の「BUZZER BEATER」を演奏。
最後のナンバー「灼熱」では、全員でツアーグッズのマフラータオルを思い切り振り回し飛び跳ね、ステージと観客が一体となっていた。
フロアから上がる大きなアンコールの声に呼び戻され、
紫色のツアーTシャツに衣装替えしたバンドの5人がステージに戻ってくると、
まずは1曲目にバラード「Feel so good」をしっとりと演奏。
続けてメンバーを代表してDAIGOがこの日集まったオーディエンスへの感謝の言葉を語り始める。
「みんながいるからこそBREAKERZはツアーができて、ここにいられるんだなって思った。本当にありがとう」「応援してくれるみんな、すべての仲間たちにこの曲を捧げたいと思います」と口にすると、
SHINPEIの奏でるアルペジオが胸に響く「ぼくら」を歌い上げた。
しんみりとした空気を吹き飛ばすかのように、DAIGOがSHINPEIに話題を振りMCを引き継ぐ。
通常はここで面白トークを披露するのだが、
この日は感慨深そうに感謝を言葉で表すSHINPEI。
感極まって次の句に詰まりながらも、まっすぐな気持ちをファンに届けていた。
改めて、空気を一変させるようにDAIGOが「みんなのほうから甘い香りが漂ってきたんだけど?!」とコミカルな口調で言い放つと「黒い薔薇のかほり」という楽曲を演奏。
これはフジテレビ系「笑っていいとも!」で作ったもので、デス声が炸裂するヘヴィなナンバー。
フロアを埋めたファンからも大合唱が起きるほどの浸透っぷりに、DAIGOも驚きを隠せない様子だった。
そしてライブで演奏するのは久しぶりだという「B.R.Z~明日への架橋~」に続き「GRAND FINALE」を披露し、アンコールが終了した。
さらにダブルアンコールにも応え、三たび姿を見せたBREAKERZ。
DAIGOの「大きい場所でも小さい場所でも、俺たちがライブをすればそこに光が生まれるんだなと思いました。全力を込めて届けたいと思います」というMCを受けて「光」を演奏。
昨年7月に行われた初の日本武道館公演で歌うために作られたという感動的なバラードがフロアを満たし、
会場のあちこちで涙を浮かべるファンの姿も。
余韻の残る中、エンディングSEが鳴り、3人がお立ち台に立って頭を下げる。
観客と目を合わせ、手を振り合い、名残惜しそうに挨拶をしていたが、
ふいに「みんなの声が心に響きすぎて帰れない!」とDAIGOが叫ぶ。
「もう1曲演ってもいいですか!」と絶叫するとオーディエンスからも大きな歓声が返ってきた。
そして今後のスケジュールとして、2月15日にSHIBUYA BOXXでライブをすること、
4月7日に初のアコースティックミニアルバムをリリースすること、
7月30日に2回目の日本武道館公演を行うことを矢継ぎ早に発表すると、さらに大きな声がファンから上がる。
「みんな来てくれるよな? 来いよ? 最高の夏に向けてこの曲で盛り上がろうぜ!!」と煽るとアッパーチューン「SUMMER PARTY」を披露。
さらにデビューアルバム収録の「WAKE UP MY SOUL」、
ミニアルバム収録の「DESTROY CRASHER」とライブで人気の楽曲を演奏し、
最高のテンションでセミファイナルを締めくくった。
全国で17公演を行ったバンド史上最長のツアーを経て、
強靭なサウンドとファンとの強固な絆を手に入れたBREAKERZ。
夏の日本武道館公演に向けて、さらに勢いを増す彼らの活動に期待しておこう。
「BREAKERZ LIVE TOUR 2009~2010 “FIGHTERZ”」
2010年2月10日@Zepp Tokyo
セットリスト
01. NEXT LEVEL
02. NO SEX NO LIFE
03. Everlasting Luv
04. DEAR LIAR
05. Kamisori
06. SUPER-HI-TENSION!!
07. Orion
08. Snow Rose
09. SECRET GIRL
10. BAMBINO~バンビーノ~
11. 初恋トランポリン
12. LOVE FIGHTER~恋のバトル~
13. FAKE LOVE
14. REAL LOVE
15. BUZZER BEATER
16. 灼熱
<ENCORE>
EN01. Feel so good
EN02. ぼくら
EN03. B.R.Z.~明日への架橋~
EN04. GRAND FINALE
<DOUBLE ENCORE>
D-EN01. 光
D-EN02. SUMMER PARTY
D-EN03. WAKE UP MY SOUL
D-EN04. DESTROY CRASHER
↑引用終わり
詳しく書いてあって、読んでてあの日の感動が甦ってきた!
あの場所に自分がいられたことが最高に幸せ。
あの場所にいたBREAKERZとLIVEを作り上げてくれたスタッフさんたち、
そしてLIVE会場に集ったファンのみんな、参加できなくてもエールを送り続けたファンのみんな、
そんなTEAM BREAKERZのみんなと時間を共有できたことが1番の幸せ。
これからもがむしゃらに走り続けるBREAKERZ。
そんな彼らと一緒に走り続けられたらいいな♪
mixiには上がってないのにね(笑)
↓引用してきました。
BREAKERZが、全国ツアー「BREAKERZ LIVE TOUR 2009~2010 “FIGHTERZ”」の追加公演を2月10日にZepp Tokyoで実施。
寒空の中集まった満員のファンの前で、3時間を超す熱いライブを展開した。
この日はツアーのセミファイナルにあたるライブとあり、
フロアには開演前から期待感が充満し、観客からの熱気で早くも場内の空気に白くもやがかかるほど。
そして開演時間を2分程過ぎて客電が落ちると、
早くも悲鳴のような声が沸き上がった。
オープニングSEの鳴る中、メンバー3人は手に長剣を持って登場。
最新アルバム「FIGHTERZ」のコンセプトと同じく“戦い”を全面的に押し出したアクションに続き、
1曲目の「NEXT LEVEL」のイントロを弾くと、特殊効果の火柱が立ち爆竹が鳴る。
ホールさながらの演出に、ファンも諸手を上げて歓迎した。
そのまま、扇情的な歌詞の「NO SEX NO LIFE」から「Everlasting Luv」「DEAR LIAR」「Kamisori」とアッパーチューンが立て続けに繰り出される。
続く「SUPER-HI-TENSION!!」では「Zepp Tokyoもっともっとテンション高く行けますかー?!」と煽るDAIGO(Vo)の声にかぶさるように、オーディエンスの歓声が響いた。
そしてSHINPEI(G)が鳴らすカッティングのフレーズが楽曲をハッピーに彩り、
会場を幸せな雰囲気で満たしていく。
また間奏では、ステージ中央の大きな“お立ち台”にSHINPEIとAKIHIDE(G)が立って向かい合いながらギターバトルを展開し、ファンを魅了した。
BREAKERZのライブは、DAIGOの軽妙なMCも話題のひとつだが、
この日は会場に立ちこめるあまりの熱気に「さすが東京だよみんな。マジでこれサウナで歌ってるみたいだよ」と息を上げて話す。
さらに「みんな知ってると思うけど俺たちのライブ長いからさ(笑)、助け合っていこうぜ」とオーディエンスへの気遣いも忘れない。
そして「全国いっぱい回ってきて、北海道とか鹿児島とかいろんなところに行ったけど、どんなときも東京に来てくれるみんなのことも忘れたことはなかった」と口にしてから、
スローバラード「Orion」を披露。
DAIGOの切ない歌声とAKIHIDEの美しいコーラスが印象的なこの曲に続けて、
ミドルテンポの「Snow Rose」が奏でられると、うっとりと見入る女性が多数見られた。
曲の終わりでいったん照明が落ち、
再度ステージが照らされるとサポートメンバーのMAKOTO(Dr)とMATSU(B)がスウィングビートを鳴らし始める。
そこにAKIHIDEとSHINPEIも混ざり、それぞれのソロを展開。
遊び心あふれるフレーズの数々に、ファンも歓声で応える。
その後DAIGOがシルクハットをかぶりステッキを持った姿でステージ下手より再登場し「SECRET GIRL!」と叫ぶと、会場がダンスフロアに変貌した。
さらにDAIGOと観客全員が同じ振り付けで盛り上がる「BAMBINO~バンビーノ~」に続き、
最高にキュートなナンバー「初恋トランポリン」を披露。
袖からピンク、青、黄色の巨大なバルーンが登場したり、
ステージ上のメンバー3人が息を合わせたステップを踏んだりと、楽曲の持つハッピーな雰囲気を後押しする。
次のMCでは、ツアーでおなじみとなったメンバー紹介のコーナーに突入。
各地でメンバーに“好きな○○”を訊いてきたとのことだが、
この日はツアーのコンセプト“原点回帰”にふさわしく、青春時代に好きだったバンド名を挙げることに。
さらにバンド全員で代表曲を1コーラス演奏する大サービスぶり。
ちなみにMAKOTOはSIAM SHADEを挙げ「1/3の純情な感情」を、
MATSUはLUNA SEAを挙げ「ROSIER」を披露した。
またSHINPEIは「ギターを持ったきっかけで、今でも一番好きなバンド」としてB'z「LOVE PHANTOM」を演奏。
AKIHIDEは「おまえら! 気合入れていくぞ!」とTOSHI(X JAPAN)の声色を真似て叫び、そのまま「X」を歌いだす。
オーディエンスもノリノリで、Xジャンプを連発しZeppが大きく揺れる。
そしてDAIGOはBOOWY「MARIONETTE」を熱唱した後で「ホントね、人の曲って楽しいよね(笑)」「バンドキッズから始まって、コピーから始まってるからさ、俺たち」とうれしそうに語った。
MC後は、ミラーボールの回る中、2人の女性ダンサーがDAIGOに妖しくまとわりつく「LOVE FIGHTER~恋のバトル~」からスタート。
続いてヘヴィなリフが印象深い「FAKE LOVE」、
DAIGOとAKIHIDEの濃厚なキスシーンが展開される「REAL LOVE」、
メンバーがフロアにゴムボールを投げ入れる演出の「BUZZER BEATER」を演奏。
最後のナンバー「灼熱」では、全員でツアーグッズのマフラータオルを思い切り振り回し飛び跳ね、ステージと観客が一体となっていた。
フロアから上がる大きなアンコールの声に呼び戻され、
紫色のツアーTシャツに衣装替えしたバンドの5人がステージに戻ってくると、
まずは1曲目にバラード「Feel so good」をしっとりと演奏。
続けてメンバーを代表してDAIGOがこの日集まったオーディエンスへの感謝の言葉を語り始める。
「みんながいるからこそBREAKERZはツアーができて、ここにいられるんだなって思った。本当にありがとう」「応援してくれるみんな、すべての仲間たちにこの曲を捧げたいと思います」と口にすると、
SHINPEIの奏でるアルペジオが胸に響く「ぼくら」を歌い上げた。
しんみりとした空気を吹き飛ばすかのように、DAIGOがSHINPEIに話題を振りMCを引き継ぐ。
通常はここで面白トークを披露するのだが、
この日は感慨深そうに感謝を言葉で表すSHINPEI。
感極まって次の句に詰まりながらも、まっすぐな気持ちをファンに届けていた。
改めて、空気を一変させるようにDAIGOが「みんなのほうから甘い香りが漂ってきたんだけど?!」とコミカルな口調で言い放つと「黒い薔薇のかほり」という楽曲を演奏。
これはフジテレビ系「笑っていいとも!」で作ったもので、デス声が炸裂するヘヴィなナンバー。
フロアを埋めたファンからも大合唱が起きるほどの浸透っぷりに、DAIGOも驚きを隠せない様子だった。
そしてライブで演奏するのは久しぶりだという「B.R.Z~明日への架橋~」に続き「GRAND FINALE」を披露し、アンコールが終了した。
さらにダブルアンコールにも応え、三たび姿を見せたBREAKERZ。
DAIGOの「大きい場所でも小さい場所でも、俺たちがライブをすればそこに光が生まれるんだなと思いました。全力を込めて届けたいと思います」というMCを受けて「光」を演奏。
昨年7月に行われた初の日本武道館公演で歌うために作られたという感動的なバラードがフロアを満たし、
会場のあちこちで涙を浮かべるファンの姿も。
余韻の残る中、エンディングSEが鳴り、3人がお立ち台に立って頭を下げる。
観客と目を合わせ、手を振り合い、名残惜しそうに挨拶をしていたが、
ふいに「みんなの声が心に響きすぎて帰れない!」とDAIGOが叫ぶ。
「もう1曲演ってもいいですか!」と絶叫するとオーディエンスからも大きな歓声が返ってきた。
そして今後のスケジュールとして、2月15日にSHIBUYA BOXXでライブをすること、
4月7日に初のアコースティックミニアルバムをリリースすること、
7月30日に2回目の日本武道館公演を行うことを矢継ぎ早に発表すると、さらに大きな声がファンから上がる。
「みんな来てくれるよな? 来いよ? 最高の夏に向けてこの曲で盛り上がろうぜ!!」と煽るとアッパーチューン「SUMMER PARTY」を披露。
さらにデビューアルバム収録の「WAKE UP MY SOUL」、
ミニアルバム収録の「DESTROY CRASHER」とライブで人気の楽曲を演奏し、
最高のテンションでセミファイナルを締めくくった。
全国で17公演を行ったバンド史上最長のツアーを経て、
強靭なサウンドとファンとの強固な絆を手に入れたBREAKERZ。
夏の日本武道館公演に向けて、さらに勢いを増す彼らの活動に期待しておこう。
「BREAKERZ LIVE TOUR 2009~2010 “FIGHTERZ”」
2010年2月10日@Zepp Tokyo
セットリスト
01. NEXT LEVEL
02. NO SEX NO LIFE
03. Everlasting Luv
04. DEAR LIAR
05. Kamisori
06. SUPER-HI-TENSION!!
07. Orion
08. Snow Rose
09. SECRET GIRL
10. BAMBINO~バンビーノ~
11. 初恋トランポリン
12. LOVE FIGHTER~恋のバトル~
13. FAKE LOVE
14. REAL LOVE
15. BUZZER BEATER
16. 灼熱
<ENCORE>
EN01. Feel so good
EN02. ぼくら
EN03. B.R.Z.~明日への架橋~
EN04. GRAND FINALE
<DOUBLE ENCORE>
D-EN01. 光
D-EN02. SUMMER PARTY
D-EN03. WAKE UP MY SOUL
D-EN04. DESTROY CRASHER
↑引用終わり
詳しく書いてあって、読んでてあの日の感動が甦ってきた!
あの場所に自分がいられたことが最高に幸せ。
あの場所にいたBREAKERZとLIVEを作り上げてくれたスタッフさんたち、
そしてLIVE会場に集ったファンのみんな、参加できなくてもエールを送り続けたファンのみんな、
そんなTEAM BREAKERZのみんなと時間を共有できたことが1番の幸せ。
これからもがむしゃらに走り続けるBREAKERZ。
そんな彼らと一緒に走り続けられたらいいな♪