なんだろ… 6月の嘘目の前の本当セピアにしまいこみ寄り添うとか温もりとかわからなくなってた 君は一人で平気だからね、と押し付けてさよならその類の気休めなら聞きあきた筈なのに 鳴り止まない容赦ない思い出達は許してくれそうにもない目を閉じれば勢いは増すばかりで遠巻きで君が笑う 雨はいつか止むのでしょうか随分長い間冷たい雨はどうして僕を選ぶの逃げ場のない僕を選ぶの シドの『レイン』。どんな意味が込められてるのか謎になる うーん...難しいな