集中と救急はともに患者さんのレベルが高い。
だから医療者側の質が低いと対応できない。


集中や救急に憧れはあってもレベルが低いと無理だろう。


結局、『犠牲になるのは患者さんだから』だ




学生のころ
「事故の無い安全な医療を提供したい」と答えたことがある。
他の学生は「患者さんに優しく」「患者さんから信頼される」みたいな感じだった。



今でも目標は変わらないがかなり危ない橋を渡ってきた。

ギリギリOKでプラマイゼロみたいな。



自己採点は27点/100点満点中


反省として
①未熟
②虚栄心
③無知
などなど…

これからも医療に携わりたいのなら改善しなければいけない。



新人ではなく育てることができない教育者を戒める言葉…?


しかし思惑とは別に時間はひたすら過ぎて行く…。