右の瞳孔は対光OK~♪

左の瞳孔はあれ…小さい右よりも

瞳孔不同かな?

でもしばらくしたら同じ大きさに戻った…

なぜ?(‘o‘)ノ


間接対光反射ってやつで光を当てた逆の瞳孔も収縮する正常な反応

瞳孔不同と勘違いしないように
(・o・)ノ




【手順】
①呼吸・意識状態の観察、酸素投与

②口腔、咽頭、気管内の吸引

③気管チューブの固定外す

④吸引カテーテルを気管チューブに入れる。先端から数cm出る程度。

⑤カフを抜き吸引しながら抜管。



【注意】
・再挿管に備えて物品の準備

・経管栄養の中止(嘔吐予防)


抜管できることは良いけど
注意が必要だ(>_<)




目標が設定、共有できないのなら形式的なスケールにとどまる。


こういったスケールを活用し
『各患者さんにとって良い鎮静』を施すユニットは
レベルが高いと思う~!(b^ー°)



つまり患者さんの問題だけではなくユニット自体の問題でもある。