東横イン弘前駅前第1夜、特別の枕で熟睡。それでも午前7時すぎに目が覚めた。シャワーを浴びて1F朝食ビュッフェ会場へ。
メニューはこんな感じ。ご当地メニュー「大間漬け」「ずる助」が楽しみだ。大間漬けは大澗町産つるあらめ昆布を煮込んだもの。わさび風味が特徴とか。
「ずる助」は、ずるい助べえおやじのこと? ちゃうちゃう、青森県産ホタテ貝のみみを昆布で和え、醤油味に仕上げたものとか。
どちらも白ごはんの友のようだが、僕の主食はパンだ。それでも、しっかり味見。たしかにパンとはミスマッチ。それでも美味しかった。
ほかに卵焼き、ソーセージ、ししゃも、肉団子、きんぴら、ポテトサラダ。変わり映えしないセレクト。りんごジュースとコーヒーは必須だ。
きょうは少し遠出し、郊外の世界遺産・三内丸山遺跡と青森県立美術館へ行こう。残雪が心配だが、除雪は行き届いているだろう。
★ご当地グルメ<秋田>①きりたんぽ鍋②ババヘラアイス③男鹿しょっつる焼きそば④白神ネギそば⑤秋田こまち<大鰐>⑥もやしラーメン<弘前>⑦貝焼き味噌⑧イカメンチ⑨十和田バラ焼き⑫せんべい汁⑬黒石つゆやきそば<五所川原>⑩津鉄汁⑪あげたい<青森>⑭津軽ラーメン⑮リンゴジュース⑯りんごサワー⑰頭脳パン⑱けの汁






