空間的疎外感 | きっと気づいてしまう下心と甘さのために


どう足掻いても過去を変える事は出来なかったとさ。顔は笑ってた。どう足掻いても今を変える事は出来なかったとさ。顔は笑ってた。どう足掻いても将来を生きる事は出来なかったとさ。無表情。
アンタの表情も、言葉も、行動も、私の様には影響しない。結局最期には笑いたくなる時がくる。

どうにも醜い。