
これね
私が赤ちゃんの時から幼少期までの育児アルバムに書かれてた父ちゃんの走り書き(笑)
父ちゃんのスーパーカブに乗って
ご満悦だった私の写真がどこかにあった気がして 今朝探してみたけど見つからなかった
代わりに
こんな走り書きを見つけた(笑)
ちっちゃかった私だけど
父ちゃんと相乗りして出かけるのが大好きだったのを鮮明に覚えてる
姉ちゃんも乗ったって言うけど
姉ちゃんが父ちゃんと相乗りしていた姿は
全く覚えてない

そんな姿 私が見たら
末っ子の私は きっとダダをこねて
「わたちが乗るぅ」って泣いたに違いない
父は
ちゃんと
私が見ていないとこで
姉を可愛がり
姉が見ていないとこで
私を可愛がってくれた
今思えば 神業である(笑)
それでも 姉は
「あんたはいいよね」と
よく私に嫉妬した
末っ子ってね
周りの状況を見ながら
人と接する術を身につける
その分 傷つきやすいんょ
打たれ強くもなるけどね
とにかく
私が 二輪車に乗っけてもらうのは
至極の幸せだったことは
確かで
それはたぶん
今も変わらない
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