4/14~18 ドルストレート振り返り

※見逃し、トレードしていないのを含む

 わかりやすいところのみ抜粋

 

タイトル:あたまとしっぽをくれてやると

     根拠の捏造ぐせが治療される

 

ユーロドル

4/14(月)に高値を更新せず → 翌日日足陰線、1時間足下降トレンドつけ

により良くて調整、ボックス 悪くて1時間足下降トレンド先行期の可能性

→この通貨ペアで無理にトレードしなくてよし

 

強いて上げるなら、時間軸5分足でこの2か所のみに絞る

①4/16(水)0:25~30 ショート 時間軸:5分足

②4/16(水)9:05~10 ロング  時間軸:5分足

 

 

ポンドドル

下地

週足

・前週足が短期(20MA)、中期(75MA)、長期筋(200MA)の買いポイントと

・合致したところを起点に大陽線

日足

・チャネルレジスタンスまで猶予あり


 

4/14(月)

図の通り5分足上昇トレンドの追随期入口でエントリー可

流れ 先行期発生 → 1時間足ダブルトップ、5分足戻り高値で売り注文受ける

   → トレンドチャネルに収まる形で反転確認

 

4/15 16:35~40

1時間足でN波動捕捉

直近のトレンドラインが高値を超えずに、昨日発生したトレンドラインを

割っている

チャネルがやや不安定なので以下の流れを大事にする

→ 下降トレンド化はしていない

→ 13:~14:00 高値更新 

→ 即レジサポ転換線(旧トレンドライン)

→ 新トレンドライン候補3点目で買い入る

→ 直近高値でリターンムーブ

5分足

タイミング用

ダブルボトムで反転確認 = 200MA(5分足の長期筋)で買いが入ったと解釈

 

4/16 9:05~10

1時間足トレンド崩れず + 5分足追随期入り = チャネル回帰

昨日に続き、チャネルが不安定なので

5分足の追随期入りまで待つ

これを待たないと大きく助走が入って

損切りを刈ってから進む場合がある