頑固親父のブログ

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 NHK新会長が25日の就任会見で、従軍慰安婦について「戦争をしているどこの国にもあった」などと発言したことをめぐり、韓国の与野党は26日、論評などを出して一斉に批判した。

 与党セヌリ党のスポークスマン、閔炫珠(ミンヒョンジュ)議員は「人権に対する基本的な概念すら持ちあわせていない、無知の極みに達した発言だ」と非難。最大野党・民主党議員団スポークスマンの朴洙賢(パクスヒョン)議員は「日本の公営放送の最高責任者の妄言に驚きを禁じ得ない。軍国主義の影を追う安倍政権のラッパ吹きになるのではと心配でならない」とした。


 これが日本のマスコミの配信した記事だ。

 いったいどこの国を向いているのだ。本当の事を言っただけなのにそれを問題視して韓国を喜ばせる。アホか。

 日本の民主党をはじめとする野党も何なのだ!

 そんな国賊野郎がいるから韓国をつけあがらせるのだぞ。