シンイ二次 赤い月の集いし者たち
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シンイ二次 赤い月の集いし者たち

このブログでは信義の二次小説を書いています。

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「麗・花萌ゆる8人の皇子たち」11

 

#26 「麗・花萌ゆる8人の皇子たち」25 | 「麗」 - 夜桜の小説シリーズ - pixivウン皇子の希望によりお菓子を作ることになる。パンケーキだ。 王宮の一つ・・キッチンをかりる。粉が舞う最中・・いったりきたりをしている。 「ウン皇子手伝ってください」 スンドクにびしりといわれている。ウンは粉を混ぜることにした。 「これでいいのか?」 スンドクがきちんとみはりをしてリンクwww.pixiv.net

 

#27 「麗・花萌ゆる8人の皇子たち」26 | 「麗」 - 夜桜の小説シリーズ - pixivキッチンをかたずけて・・わたしたちは帰ることにした。すぐ近いのだけれど。ミスをヨ皇子が送るといいわたしをソ皇子がおくると言い出した。 弟たちは付き合ってないというので皆が不思議に思っていた。 「あれで・・つきあっていないという」 「ただの友人です」 ぺガ様とハジンたちが帰っていくリンクwww.pixiv.net

 

#28 「麗・花萌ゆる8人の皇子たち」27 | 「麗」 - 夜桜の小説シリーズ - pixiv弟がハジンとたびたびあっている。それがうらやましい。 「どうした?」 隣で座っているソがきょとりとみてくる。 「何かいいたいことでもあるのか?」 バーで・・カクテルを飲んでいた。静かな時間が好きでよく二人で飲みにきていた。 グラスを傾けている。 「最近・・ハジンとあっているだろうリンクwww.pixiv.net

 

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