長く 長く 傍にいた人 そして何度も 辛い時に限って 私に 毒舌を吐いてくる人だった 傍にいて欲しい時に限って 離れる人人だった 優しい言葉 包んで欲しい時に限って 冷たい人だった 自分勝手で 大切な者は人では無く いつも 物であった 高くて 値打のある物を大切にした 辛い時 ドン底にいた時支えた私より物が 大切で 私の言葉より AIを信じて私を 卑下して来た 機嫌の良い時は お前が1番だ そう言っていた でも 私が身体を壊して 入院してる時 辛い時に限って 毒舌を吐いて 私を泣かせた 物が壊れたら 修理代を いくらでも払い 一生懸命 磨いて 使っていた 分かってました この人は 私を 都合良く使ってるだけ ただ暇つぶし やっと諦めました

この人の後ろを ついていくのは もう無駄何だと分かりました 長かった 諦めるまでの 時間です