『星野道夫物語』読了 | Titoceの電子書籍日記(旧:titoceのブログ カメラと電子書籍とぶらぶらと)

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電子写真集「Foton」と「ぼろフォト解決」シリーズの編集者・千歳のブログです。
アマゾンKindleストアで出版中の電子書籍の話題を中心に書かせていただきます。
最近、わんこ写真集にはまっています。

『星野道夫物語-アラスカの叫び声』国松俊英氏を読みました。

作品に対する取り組みや人となりを知ると、写真を見るときにも、見方が変わることを感じます。

それがよいか? わるいか? 別の問題だと思いますが。

お話のなかに、いっしょに電子写真集作らせていただいている浅尾省五さんや、インタビューに伺ったことのある田中光常さんのエピソードなどもあり、勝手に親近感を感じてしまうのも、楽しく読めた要因です。

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