「居酒屋」の倒産が過去最多・・・・80店舗から25店舗まで減らしたのが命拾いしました | 福永正和の『直感力』

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フェリックス代表・福永正和の波乱万丈ブログ

ビールやウイスキー、日本酒などの値上げに加え、食材や人件費、家賃も上昇し、「居酒屋」には逆風が吹き荒れる。  値上げすると節約志向を強めるお馴染みさんの足が遠のく。苦しい板挟みで「居酒屋」の倒産が相次いでいる。  2026年上半期(1-6 月)の「居酒屋」倒産は、過去最多の118件に増加した。バブル崩壊前の1989年以降、最多だった2024年同期の98件を大幅に上回り、上半期で初めて100件を上回った。  

 

 

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2018年のコロナ前にとめ手羽 ギンザラ TiTO TiTOSHOP 

その他飲食店を含めた全店舗数が85店舗ありましたが

 

それからコロナ前の2019年までに20店舗減らし60店舗にして

 

コロナの最中はダーツ関連事業が機能しなくなり

 

とめ手羽は全滅 持続化給付金が多少の足しになったと言っても

大型店舗ばかりだったので焼け石に水でした

 

そしてコロナ期間中に40店舗減らして現在25店舗

 

現在も採用厳しい 食材が上がる 家賃が上がる 建材が上がる

 

もしも今でも 85店舗あったら持ってなかったと思います