上品なゲップ「ぷすっ」「ぷすう~」ゲップが出そうになったら「ぷす~」と言いながら息を吐くと上品なゲップになるいつの頃からか夫がやるようになった。ビールや炭酸水を飲みながらの食事中やお腹一杯食べた後などにその上品なゲップを習得するため日常 夫の真似をしていた。食後の散歩中私「ぷす ぷす~」夫「ハハハッ!上手くなったねぷす ぷすっとなぷすマスターだ」私「えっ!ぷすマスターマスターに認定してくれるの!やったぁ」私が「ぷすマスター」なら夫は、「ぷすレジェンド」だ