「アヒルと鴨のコインロッカー」 著・伊坂幸太郎


読了してまいりましたー^^


やー、すごくすんなり読めました(((゜д゜;)))

分厚い本って気分によってちょっと気が進まなかったりするんです、読んだら楽しいだろうことは知ってても、あまり、ね・・

この本もまあそれなりの厚さではあるのですが、そらもう続きが気になって(^^;

思ってたよりずっと、すんなり読めましたっ

なんていうか・・伊坂さんの表現方法がすきです。引き込まれる、読みやすい。

「終末のフール」を読み終えたときからなんとなく予感がしてたけど・・・これは的中かも\(^^)/

もっといろんな作品を読みたいです!

「死神の精度」は今度友人に貸してもらう予定^^ わーい

人気なのだろうけど、図書館ではなかなか見つけられないからなあ(´・ω・`)

そのうち購入に走りそうな予感がする、自分



図書館行きたい!