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一ヶ月ヒゲを剃ってません。
でも以外と伸びてきません。
最近はひたすら卒論の作業を行い、
ゲーセンでマジックアカデミーというクイズゲームをやり、
家でニコニコ動画を観まくるという
半ヲタクかつ半廃人的な生活を送っております。
自転車旅行中のアクティブ具合が欠けつつあります。
もっと外に出て活動しようと思う今日この頃。
ゆずこしょうとラムネがマイブーム。なかなか洒落た味がすると思う。
先日、今世紀最大となるであろうと噂されている発見である「ラムネは冷やして食べると上手い」の詳細について問い合わせてみたが、普通に冷やせばよいみたいです。
あ、ラムネってあっちの方だよ。
ってか「風来のシレン」のフェイの問題やってたらこんな時間です。眠いです。あっぱれ。
上原が好きです。バンドウです。
今日、ゲーム史上屈指の名作であるSF版「風来のシレン」を久々にやりました。
ゲーム理論の神となりつつある今、風来のシレンなぞは絶好のカモだと余裕をかましてプレイするも、三階でマムルに囲まれて死亡しました。
「ナッシュ均衡戦略をとったつもりだったのにぃぃぃいいいいいい!!!!!」
しかし、最近の私の暇人っぷりに知人は嫉妬し、両親は発狂寸前です。
きっと幸せな事なのだと思ってエンジョイしていきたいです。
それではさようなら!
クローラに拾われ、その結果怪しい業者からコンタクトを受ける、という事態を避けるため、以下イニシャルトーク。
HB大学
会場に知った顔は無し。そもそも受験者数が少ない。試験は儀式か?
小問ミクロ
聞いたこともない単語が連発。どれも小手先のビビらせテクニック。
小問マクロ
ルーカス・クリティーク、合理的期待仮説、内部ラグ/外部ラグなど。
大問(ミクロ)
ただのクールノー競争。
感想
ミスもしたがまぁよく出来た。
TK大学
この試験は儀式じゃないな。
ミクロ基礎
どれも迷うところはないが、解答の書き方に困らせられる。
マクロ基礎
尋常じゃない簡単さ。
ミクロ応用
公共財に関する良問とクールノー競争。前者は完答できず。後者は余裕。
マクロ応用
利子率に関する問題。迷わされる。
感想
ミスもしたがまぁよく出来た。
どっちも落ちてるかもしれないし、どっちも受かってるかもしれない。周りを見るとニート寸前のオンパレードだったので、大丈夫かもしれない。広言意味を成さず。どっちも第一志望ではないので、ここで一喜一憂していられないのが現状。マレーシア工科大学(MIT!)の先生にでも連絡とってみるか。
おはようございます。
自称「グルメ界、不動の重鎮」のバンドウが久々の更新ですよ。
院試、口頭試験までがようやく終わりました!
まあ一週間前のことですが。後は発表を待つのみ。
ところで先日、「暴君なんたら」っていう激辛スナック菓子を瞬く間に完食したのですが、僕は辛いものが苦手なので、食後の尋常でない口のヒリヒリに多大なる苦痛を受けました。
んで、その後にヒリヒリを和らげるために何か食べるわけですよ。
そう、こういう時はバナナですよね。二万人は共感するでしょう。
んで、バナナを食うわけですが、スナック菓子とバナナを連続して食べたら喉が渇きます。
そこで、緑茶を飲むわけですが。
半端じゃない位ビールの味がしました。
いや、本当に凄いです。目が覚めるど ころか一周して、逆に眠くなる位の衝撃です。
僕はお酒に弱いのでベロンベロンに酔っ払うほど、ビールの味がしました。
いやあ、こんな事ってあるものですね。
僕はきっと間違ったことはいってません。
ではお休みなさい船木先生。
LEMMA 1
船木ゲーム演習本が改訂をすれば、経済厚生が上がる。
Proof
船木ゲーム演習本のミスプリの多さには誰もがうんざりさせられる。本の質が上がれば、需要曲線がシフトして、経済厚生が上がる。
LEMMA 2
武隈ミクロ演習本が改訂をすれば、経済厚生が上がる。
Proof
クールノー均衡における経済厚生、レオンチェフ型効用関数を想定した純粋交換経済、などにおいて、武隈先生本人か、もしくはそのゴーストライターが誤った理解の仕方をしているため、読者は日々ストレスを貯めていく。評判が評判を呼び、この本は売れなくなる。元を正せば、需要曲線がシフトして、経済厚生が上がる。
LEMMA 3
大竹マクロ演習本が改訂をすれば、経済厚生が上がる。
Proof
星の数ほどのミス、突っ込み所を抱える本書は、現代マクロ経済学が抱える混沌を無知で無辜な若者に教えてくれる良書である。本書が改訂をすれば、一般市民のマクロ経済学に対する「期待」が上昇し、一般市民錯覚モデルを通して、総供給曲線がシフトする。これすなわち経済厚生が上がることを意味する。
PROPOSITION
大学院受験は億劫な行事である。
Proof
LEMMA1,2,3より明らか。
気が向いたら試験後に更新するので、そのアラート。「もうやることない」とか一時期ほざいてたけど、演習本の間違いを見つける作業は、いくら時間をかけても終わりそうにない。
