emotional dependence(甘え) | RYUの生き方、逝き方

emotional dependence(甘え)

最近よく女にキレられる。

急に向こうが勝手に、逆上して怒りだすのだ。

今の女性はある意味ストレス下に置かれていてヒステリー気味なのではないだろうか?

心理学用語では双極性障害と言う。

さっきまで本当に親身になってくれていた女性が、何かをきっかけにキレて俺に罵詈雑言(ばりぞうごん)の限りをつくして中傷するのだ。

ネット上で言うとすごく親身なプチメをくれる女性が、直メに続き電話番号を聞かれたので、やわらかく拒否すると、彼女は逆上し自分のブログで俺の人格批判キャンペーンを始めた事があった。

まさに双極性なのだ。

まあ何を言われても俺は俺。

格好良く言うとダイヤモンドは、泥水ぶっかけられてもダイヤモンドに変わりはないのだ。

だから勝手に何を言われてもこたえないが、彼女でなかってよかったとつくづく思う。

みんな思っているのだろう。

「私は優遇されて当たり前」ーーーーーーーーーーーーーー

根拠は自分で勝手につくったプライドだ。

プライドの高い女性は、一応にコンプレックスを背負っている。

だからそれを補完する為に「それなりの優遇」を男に求める。

バカな男がまた「それなりの優遇」をするものだから、よけい自惚れてしまう。

俺は双極性の女性とは議論しない。

結局議論しても何も変わらないからだ。

何も言わないでいると相手はますます逆上する。

その根底にはemotional dependence(甘え)がある。

コンプレックスと甘えとプライドの三位一体の女性と出会ってしまったら、嵐が過ぎるの待つように耐えるしかない。

アメリカ人が台風の名前に女性の名前をつける意味がようやくわかった。

RYU