先妻と先妻の再婚相手の自己中に我慢も限界だ | RYUの生き方、逝き方

先妻と先妻の再婚相手の自己中に我慢も限界だ

先妻と先妻の再婚相手の自己中に我慢も限界だ。

先妻と離婚裁判で、養育費、娘との面接交渉の頻度(基本月1泊、春休みは2泊3日、夏休み、冬休みは6泊7日)などを決めて和解して離婚した。

俺が離婚にさいして「婚姻を継続しがたい重大なる事案」が無いにも関わらず和解した背景には、娘と頻繁に会えるという条件があったからだ。

しかし先の家事調停では、1学期に1回、つまり年3回に面接交渉を大幅に減らす事を求めてきた。

俺は本当は先妻が5年前に再婚し、娘を再婚相手の養子にした時点で、養育費の支払い義務は滅失しているので「養育費減額の申し立て」をすれば養育費を支払わなくてもよかったのだ。

それでも、支払い続けた理由は「お互い離婚しても人として仲良くやれれば」という思いがあったからだ。

そんな思いも通じず今回家事調停をしかけてきた。

先妻側には、家事調停中も月1回の娘との面接交渉は続ける義務があったのだが、それを無視し結局2月から7月まで会えなかった。

だから和解条項を守らず娘と半年近く会えなかったのでアホらしくなって養育費の支払を止めた。

調停は娘が「お父さんが寂しがるというのもあるけど、私が月1度は泊まりで会いたい。」とはっきり言ってくれたので月1のお泊まりは確保された。

ただ春休みに2泊3日はなくなり、夏、冬休みとも2泊3日にされてしまった。

それで和解したのだが、今度は支払いが止まった月からの養育費の一括支払いを求めてきた。

そのくせ「9月は用事で会わせられない」と言う。

我慢して我慢してきたが、もう我慢も限界だ。

なんかアホらしくなってきたのだ。

RYU