自分で決めたクォリティーを守るのが自分というブランドのデザイナーの義務なのだ | RYUの生き方、逝き方

自分で決めたクォリティーを守るのが自分というブランドのデザイナーの義務なのだ

詳しくは書かないが、最近以前から問題だった事象が急速に悪化して疲れ果てている。

ある意味結構崖っぷちだ。

トラウマは癒すものではなく、無関係になる事が大事だが、

この問題は「今そこにある危機」なので、無関係を装えない。

対処しなくてならないのだ。

正直「あ~あ めんどくさいな、、、。。。」と思う。

今何かに向き合うのが、面倒でならないのだ。

出来れば問題を先送りにしてワイキキのハレクラニで2週間程充電してから事に当たりたい。

もちろんJALのファーストかCクラスでね。

ファーストかCクラスと書いたが、エコノミーしか選べない状況なら行かないだけで、

決して余裕がある訳ではない。

服でも気に入ったブランドの服が買えるまで服を買う事を自分に許さないだけだ。

そうやって生きてきた。

自分って一番身近なブランドだもんね。

自分で決めたクォリティーを守るのが自分というブランドのデザイナーの義務なのだ。

五木寛之さんが、年間3万人の自殺者にふれて、自殺する人は「あ~あ めんどくさいな、、、。。。

」と案外気楽に白線をまたぐように死を選んでるのではないかと書かれていた。

その意味がなんとなく分かった。

意味が分かっただけで、間違っても死なないけどね。

若い時は、太宰治に憧れて希死念慮を持ってた時期もあるが、、、。

とにかく俺は生きるのである。

「あ~あ めんどくさいな、、、。。。」と思いながら。

余裕が出来たら自分への褒美に旅行でもしよう。彼女と一緒に。今いないけど 笑

何かここまで書いて元気出てきたぞ!

じゃあ!

RYU