流浪の旅人 | RYUの生き方、逝き方

流浪の旅人

素直になれなくてというよりも素直になり過ぎて、

困ってしまう今日この頃。

雑多な流木の日々を重ねています。

答えなんてこの場合あってないようなもので、

どちらにころぼうが、今のまま現状維持しようが、

明るい未来は想定し難く、

ただただ流木の日々を重ねております。

人間の本分は恋です。

本気でそう思います。

実際、虚無ははばをきかせていますが、、、。

22歳の時の日記に「一緒に泣いてくれた女の為には死んでもいいーーーー」

と書いてありました。

感性の旅人は、日々を慰安が駆け抜けて、

帰ってゆける場所もありません。

RYU