懐疑と盲従 | RYUの生き方、逝き方

懐疑と盲従

疑うからこそ生きるのだ。


信じないからこそ惚れるのだ。




頑迷な暴君、或は盲従する奴隷であるよりは、


絶望的でもいい、


懐疑家であろう。




少なくとも懐疑は善ではないかも知れぬ。


少なくとも信仰が悪でないのと同様に。


RYU










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