感受性の悲劇 | RYUの生き方、逝き方

感受性の悲劇

感じる必要のないもの、

もしくは、

感じてはならないことまで

感じてはしまう人間を

人は弱いと

あざわらうのだ。

少なくとも彼等よりは、

人間らしいその人間を。