我が心のエウ゛ァンゲリオン(エウ゛ァ打ちに捧ぐ) | RYUの生き方、逝き方

我が心のエウ゛ァンゲリオン(エウ゛ァ打ちに捧ぐ)

マヤ「えっ!これはまさか?」

リツコ「マヤ、解析して!」

マヤ「ありえません!確率分子が公安認定分母の400パーセントを越えてます!」

冬月「初号機のアステマもF型装備でもかからんか、、、」

ミサト「このままじゃ財布がもたない!」

リツコ「しっ、司令!」

ゲンドウ「ただちにATMフィールド全開だ。」

シンジ「カヲル君、僕の期待を裏切ったな!きみがくるまでコウダクミで時間つぶして待ってたのに!僕は信じてたのに!」

レイ「嫌なら止めれば、私が初号機に乗る。パーソナルデータの書き換えなんてすぐだもん」

アスカ「嫌ーっ!私の財布を覗かないで!!!」

カジ「シンジ君、きみは望んでここに来た。俺はきみを信じてるよ」

シンジ「でも今回はカジさん喋っても全然アツクないじゃないですか!」

フユツキ「ブザマだな。」

ゲンドウ「パイロット三名、きみたちの使命はなんだ?」

アスカ「エウ゛ァに乗る事です。」

ゲンドウ「違う!数珠連する事だ!」

シンジ「逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!逃げちゃだめだ!」

マヤ「イケます、逃げダメ三回です!」

リツコ「必ずトブわ。リラックスでもトビまくりだもの。」

キール議長「碇君、きみが突っ込んだ金で国が一つかたむくよ。この責任はとってもらうぞ!」

ゲンドウ「レイーーーっ」