Eroticなもの | RYUの生き方、逝き方

Eroticなもの

去年の4月に甲陽園の自宅を売却し

同じ甲陽園に仮住まいした。

自宅は積水ハウスのイズシリーズで俺が設計した。

書斎の壁一面本棚にした。

今日荷造りで1年8ヶ月ぶりに膨大な蔵書と再開した。

かつて「本棚を見られるのは心の中を見られるのと同じで恥ずかしい」と言ったコードレッドがいたが、今日何となく分かった。

太宰治全集、夏目漱石、宮尾登美子全集(朱夏が特に好き)、遠藤周作、中島らも、村上龍、五木寛之、瀬戸内寂聴、高村薫、後国際ジャーナリズム関係、心理学関係、あと乱読、そしてバイブル。

その段ボール箱10箱以上の蔵書の中で唯一出てきたEroticなもの。

「杉本彩写真集」、、、。

仕事柄お付き合いのあるモデルさんやキャンギャルが写真集だし進呈される事も多いが、その中で杉本彩だけを自宅の蔵書群に加えた06verの俺。

変な日本語だが

妙に微妙。

PSお詫び

寝てないので今日は皆さんのblogをご訪問出来ません。

すいません。