路傍の草 | RYUの生き方、逝き方

路傍の草

疲れた人は、暫し路傍の草に腰をおろして、道行く人を眺めるがよい。
人は決してそう遠くへは行くまい。

~ツルゲーネフ


明日から師走。

一年の疲れが出て休んでも

華やいだ街に孤独感感じて立ちすくんでも

長い人生に大差は無いという意味か?




PS.今日で「RYUの生き方、逝き方」も皆さんのおかげで満8ヶ月を迎える事が出来ました。

ありがとうございました。