内覧会 | RYUの生き方、逝き方

内覧会

昨日はマンションの内覧会でした。

分刻みのスケジュール。

9時30分大塚家具から西宮、甲陽園の家へ前回記事登場の男性スタッフと、ちょいお気にの女性コーディネータが来て今回マンションへ持って行くソファと鏡付きチェストドレッサーの採寸。

ベッドルーム見られるのが少し恥ずかしい。

で40分で計測終了。

それからマンションの内覧会へ。

10時半芦屋到着。

ゆっくり部屋が見れるのかと思いきや、いきなり部屋の図面と赤セロテープ渡され傷やクロスはがれのチェック。

要は気に入らないとこに赤テープ貼るという作業。

はっきり言って店舗デザインやってるのので、見るところが分かる。

トイレは開けて目視確認だけでなく座ってみて天井のクロスはがれ、床の便器のカーブのところのクロスのカットミス。

ドレッサーを開けて隅のチェック。

和室は白木の汚れ、ふすまを左右逆に動かして歪みのチェック。

などなどして11カ所見つけた時点で「もーいーや」とめんどくさくなりエントランスまでチェックシートを渡しに行く。

今度は管理会社立ち会いで部屋に戻り11カ所のチェック。

それから地下駐車場でまず駐車場の使い方(機械式)、宅配ボックスの暗証番号の入力や使い方。

次は表札の字体の選定とグレードの決定、NTTとの契約2回線。

一回線を光に一回線を固定電話に。

なぜか???

光は停電だと使えないんです。

後はオプション受注会。

フーローリンフのコーティングや大理石の玄関、廊下のコーティング、洗濯機置き場上のデッドスペースへ下着入れオーダーなどなど、当初のオプションと合わせて約200万。

後はセキュリティー関係の説明。

もうへろへろのところに大塚家具、採寸職人連れて再登場。

4人で部屋へ。

やっとゆっくり部屋見れました。

思ったより景色が良く初冬の芦屋って感じでした。

オプションの壁面全部の本棚の造りも満足。

後は持っていく家具に合わせたコーディネートの相談。

俺は細身のブラインドから入る繊細な光が好きでしたが、お気にのコーディネータがいい色のカーテンを提案。

ブラインドでは少しチープになるとの事。

頭飽和状態なので後日又ショールームに行く事で解散。

後は家電店行ってテレビ、オーディオ、DVDなどの下見。

液晶安くなってきてますね。

何かシングル路線楽しんでます 笑