貧乏ゆすりのススメ | RYUの生き方、逝き方

貧乏ゆすりのススメ

俺は身体がでかいので、席と席の間隔の狭い居酒屋さんが苦手だ。

だから若くて金が無い時でも居酒屋10回行くならその金貯めて1回クラブに行く方が好きだった。

でエコノミークラス症候群(狭い飛行機の座席に長時間座り続けるため、血栓が生じ、それが肺動脈に詰まる事でおきる)が話題になった時、「やっぱり狭いのは、身体に無理が生じるのだな」と思った。

でも前出の石原ゆうみ医学博士に研究で解決策が発見された!!!

解決策







貧乏ゆすり。




貧乏ゆすりを三分続けると皮膚の温度が一度上がり、それはウォーキング20分続けるのと同じ効果があるとの事。

見られてる印象は別として、、、。


結局過去記事の「ため息」にしても身体の自由にさせるのが、一番という事か?