夜の病院への祈り | RYUの生き方、逝き方

夜の病院への祈り

今日は久しぶりに礼拝に行ってきました。

N牧師さんが,県立病院の前の道を夜、自動車で通過中信号が赤になり停止して病院をふと見られたそうです。

「それぞれの部屋に灯りがついているなー。あの灯りの中には明日手術をひかえ不安な夜を過ごしている方、痛みに黙って耐えている方、心配なご家族、、、。色々な思いにその場で祈りを捧げました。」と言われた。

信号待ちの1~2分の間にそこまで人を思いやれる魂に感動しました。