感謝記事(南波照間島) | RYUの生き方、逝き方

感謝記事(南波照間島)

皆さん、「遠くへ行きたかった」に沢山の親身なお言葉ありがとうございます。

嬉しかったので記事にしました。

ネット上で知り合った方に励ましてもらえるのって幸せです。


現実、親戚はいるんですが、震災で家全壊したりで皆頑張って生きてるので、頼れないんですよ。

でも神は八方を塞がないと言います。

出口見つけてなんとかしのぎます。

出来ない事考えるより今出来る楽しみ考えます。

最近よく想像するんですよ。

旅行に行くならどこがいいか?

想像するだけでα派が出てストレス軽減します。

俺はハワイを除いて今行きたいのは波照間島です。

ご存じですか?

日本です。

石垣から船でアクセスなんですが、シュノーケリングでも十分楽しめる素朴な島です。

ダイビングではマンタフリーウェイに行けばマンタに遭遇出来る確率がすごく高いのでも有名です。

この島には伝説があって「果ての島」で波照間らしいんですが、波照間の人は自分達が果てに住んでるのではなく南波照間島があるという伝説があります。

この伝説は司馬遼太郎さんも取り上げておられますが、俺的には非常に好きな伝説です。

皆さん、いつか南波照間島探しに行きませんか?