~青林檎のオフィスより~ | RYUの生き方、逝き方

~青林檎のオフィスより~

昨夜から西宮は雨。

今朝から何か気持ちがふさぐ。

何か同僚と愚痴りたい気分。

でもよく考えると同僚が俺にはいない。

「これって鬱病かな?」と思い心療内科に行った。

先生いわく「鬱というのは、さしたる理由が無いのに心がふさぐ事です。

K(俺)さんの立場なら私でも気持ちがふさぎますよ。

例えば子供を亡くした親の嘆きは当然の反応で、そこで笑ってる場合の方が治療対象です。」との事。

納得。

薬無し。

どうすりゃいいのさ思案橋。

昔の様にストレスたまったら金土日でグアム行って357マグナム乱射してた頃が懐かしい。






孤独だ。

求む同僚!




孤独や寂しさは

避けなくてはならない

悪ではなく

恩寵(おんちょう)でもあ

る。

少なくとも

かのごとき人間関係に

とりかこまれて過ごすより

ずっとよいことなのだ。

孤独や寂しさが悪いのでは

なく

対処の仕方が悪いのが問題

なのだ。




こころの救急箱

峰松 修 著

サイエンス社


で、



どう対処すればいいの?







そこまで書かんかい!






秘書がランプベルジェ(アロマ)の青林檎を炊いてくれてる神戸の社長室にて~