SEALな関係 | RYUの生き方、逝き方

SEALな関係

ここに携帯がある。

記事を、さかのぼる。

なかなか無い。

まだ無い。

やっとあった。

4月8日「仲良く通院」で、うちのウランちゃんの画像である。

それから俺の記事はご存じの通り活字だけである。

顔文字も使わない。

なぜか????

3月31日にBlogを初めて何枚か画像をアップした。

特に桜のシーズンに我が相棒(車)などを撮影した時思う事があった。

「ここは800ミリの望遠で撮った方がパースペクティブ(目標が鮮明になり背景が奇麗にぼける事)が効いていいだろうな。」

「いやいっそ友人のカメラマンのSに頼んだ方が迫力があるじゃん」などなど思った。

でも「いい記事を書き完璧な写真、、、、これっていつもの仕事じゃん!!!」

Blogは日記、一人で楽しむものである。

それから映像を封印した。

なりゆきBlogなので、いつ復活するかは判らないが。

でも人様のBlogで画像入りの記事を見るのは楽しいし大好きだ!

画像は圧倒的力を持つ。


ある日、俺は数人のSEAL偵察部隊員


「SEAL」解説
『映画デミ ムーア主演の「G.Iジェーン」の舞台にもなった。世界中の特殊部隊の中でも傑出した実力を持つ、まさに最強の特殊部隊。SEA(海)AIR(空)LAND(陸)より命名されたSEALは、その名の通りあらゆる環境での特殊作戦に従事し遂行する能力を兼ね備えており現在は1.2.3.4.5.6.8.の計7チームが担当地域を分担し緊急時及び極秘作戦に従事している。』


を連れいつも綺麗で優雅な画像を多用されているオシャレなBlogへ。

記事を読み、コメ返に管理人様が書かれている。

「色んな方のBlogを見て思うのはぶちゃけ型と、そうじゃなない人の差が大きいこと。私が好んで読むBlogは、あんまりぶっちゃけ型じゃないんですよね。~」

なる程さすがに優れた分析力だ。

「我が軍のBlogはどちらかな?」

俺は記事の内容、構成は一瞬で浮かんで書くが速攻忘れる。

随伴のSEAL偵察部隊員に命ずる。

「我が基地へ帰り今日の記事を確認してこい!!!」

「イエス、サー」

ハマー改で砂煙りをあげ走り去る隊員。

なかなか帰ってこない。



いやよく見ると帰って来ている。

がなぜかもじもじして報告しない。

俺が言う「あの地獄の訓練を耐え抜いてきたものが、何をうろたえている。早く報告せよ。」


「我が軍の、、我が軍に記事は、、、、。」


「早く言え!!!」






『、、、、、、お、おっ、






「思い出供養」でありました!』






「思い出供養?思い出を供養するのか?書いたのは、さだまさしか???力一杯ぶっちゃけ記事ではないか!!!」



「違います!たっ、隊長ご自身であります!」






「お、も、い、で、く、よ、う、、、、、、、」

「うーん、、、、」



「うーーん



「うーーーん」




「Byなかもりあきな!」

「い、いっ、いや違った!撤収!」


尚SEALについて詳しくお知りになりたい方はPCから

http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams00/seal.html ヘ。

中々迫力ある画像が見れます。

いるわけないか(笑)