Secretary(再登載)
25人の心優しき勇者達、そしてプチメ、こころで応援して下さった皆さんへ
心から感謝申しあげます。
これからも荒らしはあると思います。
が俺も、もののふ、後ろめたい事は何もありません。しなやかに対応していきたいと思います。
心配なのは読者の皆さんです。今後、いや今夜かも知れない、不快な記事を目にされても無かったものとスルーしてください。
尚この記事は昨日アップしたものですが話題が荒らしに集中しコメ0だったので(笑)再登載させてください。
感謝を込めて RYU
俺は仕事関係の女性とはお付き合いしないと書いた、、、、、
が一度ある。
思い出した。
なぜ思い出したかというとデ、クレッシェンド2のコメント「ametubu」さんの「中山美穂ってタヌキ顔ですか?どちらかというとキツネ顔かと~」という指摘である。
ちょっと待ってプレイバック!プレイバック!
俺は以前不倫歴が長く、好きと言ってくれない女性とお付き合いしていた事は書いた。
もう少し詳しく書くと、その自分を押し殺す癖を治してもらおうと30才前にして「交換日記しない?」と言い実行した。
俺はそのノートに自分の正直な気持ちを書き連ねた。
でも返ってくるノートには、俺との付き合いの事ではなく「今日あるお店で黒人の人が着たら似合いそうなすごくマットなパープルの服を見つけて~」みたいな事が書いてある。
何度も感情を表現して欲しい事を書いた。
でも無理だった。
話しは飛ぶ。
俺は仕事の面接をしていた。
一人15分で4日間ほどかかる。
ある時、道路に面したうちの会社のガラス張りのドアを開けて背の高い女性が入ってきた。
道路側は一面ガラス張りなので顔が逆光で見えないが、ふわっと風の様に入ってきた感じだった。
秘書検定準1級も持ちテストの結果も抜群。
おまけに英検も準1級、もとCAという経歴。
うちでは入社テストの時白紙に世界地図を書かし地名を記入さすが、前職のせいか完璧。
そして採用となった。
仕事の覚えも早くデキる女性だった。
何より嬉しかったのが運転の巧さである。
俺はこの頃2泊3日マレーシアの旅などしていたので、空港まで迎えに来てもらい運転しなくていいのが、最高に嬉しかった。
ある頃から秘書からの好意を俺は感じだした。
そして半年がたち付き合っている彼女は相変わらず好きと言ってくれないし、会っていても嬉しいのかどうか分からない。
それが何より寂しかった。
そんなある日秘書の運転のBMW740iで助手席の俺は、なぜか急に「中山(仮名)俺の事好きか?」と聞いてしまった。
彼女は表情ひとつ変えず前を見たまま平然とし「大好きです」と言った。
「大」に力が小声ながら入っていた。
で、はっきりけじめをつけお付き合いを始めた。
これが最初のシーツ現象の始まりだった。
彼女は中山美穂をタヌキ顔に少しした感じの女性だった。
心から感謝申しあげます。
これからも荒らしはあると思います。
が俺も、もののふ、後ろめたい事は何もありません。しなやかに対応していきたいと思います。
心配なのは読者の皆さんです。今後、いや今夜かも知れない、不快な記事を目にされても無かったものとスルーしてください。
尚この記事は昨日アップしたものですが話題が荒らしに集中しコメ0だったので(笑)再登載させてください。
感謝を込めて RYU
俺は仕事関係の女性とはお付き合いしないと書いた、、、、、
が一度ある。
思い出した。
なぜ思い出したかというとデ、クレッシェンド2のコメント「ametubu」さんの「中山美穂ってタヌキ顔ですか?どちらかというとキツネ顔かと~」という指摘である。
ちょっと待ってプレイバック!プレイバック!
俺は以前不倫歴が長く、好きと言ってくれない女性とお付き合いしていた事は書いた。
もう少し詳しく書くと、その自分を押し殺す癖を治してもらおうと30才前にして「交換日記しない?」と言い実行した。
俺はそのノートに自分の正直な気持ちを書き連ねた。
でも返ってくるノートには、俺との付き合いの事ではなく「今日あるお店で黒人の人が着たら似合いそうなすごくマットなパープルの服を見つけて~」みたいな事が書いてある。
何度も感情を表現して欲しい事を書いた。
でも無理だった。
話しは飛ぶ。
俺は仕事の面接をしていた。
一人15分で4日間ほどかかる。
ある時、道路に面したうちの会社のガラス張りのドアを開けて背の高い女性が入ってきた。
道路側は一面ガラス張りなので顔が逆光で見えないが、ふわっと風の様に入ってきた感じだった。
秘書検定準1級も持ちテストの結果も抜群。
おまけに英検も準1級、もとCAという経歴。
うちでは入社テストの時白紙に世界地図を書かし地名を記入さすが、前職のせいか完璧。
そして採用となった。
仕事の覚えも早くデキる女性だった。
何より嬉しかったのが運転の巧さである。
俺はこの頃2泊3日マレーシアの旅などしていたので、空港まで迎えに来てもらい運転しなくていいのが、最高に嬉しかった。
ある頃から秘書からの好意を俺は感じだした。
そして半年がたち付き合っている彼女は相変わらず好きと言ってくれないし、会っていても嬉しいのかどうか分からない。
それが何より寂しかった。
そんなある日秘書の運転のBMW740iで助手席の俺は、なぜか急に「中山(仮名)俺の事好きか?」と聞いてしまった。
彼女は表情ひとつ変えず前を見たまま平然とし「大好きです」と言った。
「大」に力が小声ながら入っていた。
で、はっきりけじめをつけお付き合いを始めた。
これが最初のシーツ現象の始まりだった。
彼女は中山美穂をタヌキ顔に少しした感じの女性だった。