茨城県の美しい景色と愉快な話題達
  • 21May
    • 『沼津内浦と淡島マリンパークの愉快な店と施設達』の画像

      『沼津内浦と淡島マリンパークの愉快な店と施設達』

      今回の話は沼津でも市街地ではなく、内浦周辺の観光です。沼津駅前のバスロータリーから木負農協方面に行く東海バスに乗り、最初の目的地である『あわしまマリンパーク』に向かいます。重寺バス停で下車。一つ先のマリンパーク駅の方がいくらか近いんですが、大した差はないし、重寺で降りた方が少し運賃が安いので、此方のバス停で降りました。駐車場の少し先にマリンパークへのチケット売場へ向かい、営業時間開始まで待ってます。此方が最初の目的地・あわしまマリンパーク。無人島に作られたテーマパークで、水族館や全国的にも珍しいカエルの博物館や、高級ホテルに飲食店等、様々な施設が存在しています。上の写真に写っている青い船で淡島に渡ります。桟橋に降りて左に向かうと、釣り堀がありましたよ。釣り堀で釣った魚を自腹で購入して、あわしまマリンパークにあるレストランの離宮で調理して貰って、食べる事が出来るそうです。(ホームページによると釣り堀の利用も有料(30分1000円)で、釣った魚も2匹目から有料だそうです)釣り堀の事務所的な建物。ラブライブサンシャインの絵と写真。小原鞠莉の声優をしていた鈴木愛奈さんのサインが書いてあります。金刀比羅宮。その下には何故か観光地によくある顔を出すパネルがありました。此方は島の泉と呼ばれる物で、ここでお金を洗うと財産や幸運に恵まれるそうです。淡島から撮影した駿河湾。この日は曇り空で雲が多かったので、空の見通しが悪かったので見れませんでしたが、天気が良いと写真の真ん中辺りに富士山が見れるんですよ。売店の近くにあるラブライブ!!サンシャインのパネル。あわしまマリンパークの喫茶店とも言うべき『うみねcafe』その先でアザラシのショーが始まったので、そちらへ向かい見学。アザラシのショーを見た後は、他の施設も見てきましたよ。泳ぐペンギン。泳ぐアザラシ。何かよく解らない銅像が建っています。カエル館。カエルを飼育している全国的にも珍しい施設です。因みにラブライブ!!サンシャインでは、松浦果南の家族が経営するダイビングショップのモデルになった建物です。カエル館の前のバルコニー。酸素ボンベ。松浦果南の名前が書かれた酸素ボンベもあります。淡島にあるトンネル。中がイルミネーションみたいになっています。あわしまマリンパークにある全室スィートルームの高級ホテルの旧淡島ホテル(現・ウィンダムグランド淡島)。此方もラブライブ!!サンシャインの小原鞠莉の家族が経営するホテルという設定で、『ホテルオハラ』という名称でアニメに出てきます。この日はホテルの外観を撮影しただけなのですが、以前に沼津に来た時にもあわしまマリンパークに立ち寄ったんですが、その時にホテルの玄関前まで来たら淡島ホテルのロゴの他に、ホテルオハラのロゴがあり、ラブライブファンも喜ぶ計らいがされてました。それでは次の目的地に直行。去年沼津に来た時の様に、歩いて行こうかと思いましたが、天気予報によれば昼頃から天気が崩れるという話だし、淡島から陸路に戻った時にはちらほら雨が降り始めてたので、今回はバスに乗って先を急ぎます。オキシーテックバス亭で降りて、ここから内浦三津地区の周辺を見て回る予定ですが、いつ雨が大降りになるか解らないので、小降りなうちに歩いて先に進みます。最初に訪れたのは『辻宗商店』内浦地区を代表する昔ながらの駄菓子屋さんです。此処の店もラブライブ!!サンシャインで、第2期9話で登場していて、エンディングのクレジットで店の名前が出ています。店の入り口の所にある看板に、作中で店が出て来た時の事が書かれています。店内に入って最初に目についたのっぽパン。食べ物に困った時に食べようと思いのっぽパンを購入。因みに店内はご覧の通りで、ラブライブ!!サンシャインの絵やグッズが所狭しと飾られています。店に行った時は知らなかったんですが、下の写真に猫の写真が写っていますが、数年前まで辻宗商店で飼われていた猫で、交通事故で亡くなってしまったそうです。(この猫もラブライブ!!サンシャインに登場していたみたいで、アニメに店が出て来たと書かれた看板にその場面の映像が載っています)人形や絵が沢山飾られています。 辻宗商店を出た後は昼飯食べる為に、少し先にある『やまや食堂』に立ち寄りました。地元の大人気の店で、元々は旅館業をしていたんですが、数年前に旅館業を廃業して、飲食店に方向転換したみたいです。何にするか迷ったんですが、今回は天丼を注文。でかい海老が2本も入ってます。ビール(中ジョッキ)も注文。昼飯を堪能した後は更に観光を進めますが、どんどん天気が悪くなってきます。この後は伊豆・三津シーパラダイスに向かいますが、次回の記事で続きを書こうかと思います。それでは『辻宗商店』と『やまや食堂』の周辺で撮影した淡島と駿河湾の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 14May
    • 『沼津の町と沼津港の愉快なお店達』の画像

      『沼津の町と沼津港の愉快なお店達』

      今回はいつもと趣旨を変えて県外の話を書こうかと思います。1年ぶりにやって来ました、静岡県沼津市。今回も2泊3日で初日は市街地と沼津港を見て回ってから、駅前通りのビジネスホテルに泊まり、2日目は内浦周辺の観光してから、同じ内浦の三津浜にある旅館に宿泊して、3日目は神奈川県と東京都に寄り道しながら帰宅する日程です。沼津駅に到着したら南口から市街地へ。去年は初っぱなから大雨にやられて散々でしたが、今回は初日は雲こそ多いものの、それほど天気は悪くありません。先ずは沼津港を目指す予定ですが、駅前の広場とバスロータリーを抜けて進むつもりでしたが、その前に寄り道です。それが此方。サンシャインcafe沼津を舞台にしたアニメ『ラブライブ!!サンシャイン』を題材にした喫茶店です。看板だけでなく、中もアニメ一色です。この店では抹茶クリームと小豆が乗ってるパフェを注文。これも美味かったですが、個人的にはストロベリーのパフェがあったで、そちらの方が好みだったかもしれません。歩いて沼津港まで行こうかと思いましたが、いつ天気が崩れるか解りませんし、いつぞやみたいに歩いてる途中で雨に降られると困るので、時間短縮の為、駅前からバスに乗って沼津港へ向かいます。と言う事で沼津港の港八十三番地に到着。様々な飲食店が立ち並びます。まずは卵焼きを販売してる『木村屋』という店で、食べ歩きです。ニラが入った卵焼きを注文。少し回りを見て回ったら、昼飯を食べる予定なんですが、どの店にするか迷った末に、此方の『さすよ亭』に決定。最初はカキフライ定食を食べるつもりでしたが、冬期しかやってないそうで、看板に書かれていた『天然ブリの塩焼き定食(1680円)』を注文。値段見た時に高いと思いましたが、これだけの物が付いていて、ブリの塩焼きもそれ以外のも美味かったし、これでこの値段ならそれ程高くないかもしれません。日本酒も一緒に注文。沼津の地酒の『白隠正宗三廃純米(700円)』昼飯食べたら、『大型展望水門びゅうお』へ。展望台になってる所まで登る事が出来るので、中に入って見てきました。『びゅうお』は東海地震の津波対策で2004年に出来た水門で、万が一の事態が発生した時に閉まる扉体は、地震計と連動している制御装置が作動して、地震発生から約5分後に自動的に完全封鎖する仕組みになってるそうです。(制御設備に万が一の事があった場合、手動で水門の扉を閉める事も出来るそうです)展望台から駿河湾一帯を眺める事が出来ます。この写真の方角は恐らく西浦の方かな?先端の突き出てる場所がもしかしたら大瀬﨑灯台の辺りかも?市街地方面。びゅうおの足元に船着き場が見えます。びゅうおから出てきてから『沼津港新鮮館』へ。『丸勘』という店の前を通ったら、この状態です。国木田花丸大集合です。昼飯食べてさして時間たってなかったので、何も食べないで帰ろうと思ったのですが、ショーケース見たら美味そうなのが安く売ってたので購入して食べました。『あじかま(150円)』新鮮館の裏手から撮影した『大型展望水門びゅうお』余り食べ過ぎ良くないんでしょうが、遠出した解放感からか、つい食べ過ぎてしまいます。以前に沼津に来た時に寄ったカキ小屋食堂にも、立ち寄りました。此処で食べたのは『焼きカキ』生だと万が一当たった時に怖いので、焼いた牡蠣を注文しました。沼津港を後にして市街地に戻ります。狩野川に架かっている御成橋まで到着しました。対岸を見るとこどもの日が近いせいか、鯉のぼりが飾られています。狩野川の側に鎮座している朝日稲荷神社も、この雄大な光景を見守っているのでしょう。すぐ横にあるリバーサイドホテルのバルコニーにも、鯉のぼりが飾られています。沼津に来ると必ず寄っている『松浦酒店』相変わらず店と同じ名字の松浦果南(のパネル)が店頭で前掛け(腰掛け?)を付けて客引きをしています。中に入るとラブライブサンシャインのポスターや絵が飾られています。キャラの絵はラブライブファンの方が来店された時に、持ってきてるそうです。松浦酒店では『松浦一』や『黒澤』等、松浦果南や黒澤ダイヤといった、ラブライブキャラの名前と同じ銘柄の酒を何種類も用意されてるんで見ていて、よくそんなに見つけてきたなぁ、と感心してしまいます。中には『いいずら』等、キャラの口癖をもじったかの様な名前の酒も販売されています。此処まで説明しておいてなんですが、それらの酒は買わずに、静岡限定のビール『静岡麦酒』を購入。この日の泊まるホテルに到着。沼津駅から徒歩数分の所にある『三交イン沼津駅前ホテル』ビール飲むのは後回しにして、ホテルにチェックインしてから晩飯食べるために外出。向かった先は、『珈琲専科 欧蘭陀館 下河原店』店の入り口から入るとそこには此処にもラブライブサンシャインのパネルがあり、お客さんを歓迎してくれています。此処で頼んだ物は、『カツカレー』と『アイリッシュコーヒー』珈琲専科という事でコーヒーも飲みたいけど、酒も飲みたいと思って頼んだのが、このアイリッシュコーヒーです。文字通りアイルランドのお酒で、コーヒーにウイスキーが入っているリキュールで、特に寒い時に好んで飲まれる事が多いそうです。食事が終わってから、ホテル戻る途中に立ち寄った『山岸精肉店』沼津を代表する老舗の肉屋さんで、地元民には揚げ物が大変好評の様です。山岸精肉店で最後に残っていた串カツとクリームコロッケを購入して、ホテルに戻ってから、静岡麦酒を飲みながら酒のつまみにしました。GWの旅行編の記事1日目の話はこの辺にして、次回は2日目の話を書こうかと思っています。それでは沼津市街地の『仲見世商店街』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 09May
    • 『新川の桜並木と亀城公園の夜桜』 土浦市真鍋・中央の画像

      『新川の桜並木と亀城公園の夜桜』 土浦市真鍋・中央

      4月の初め頃に土浦街中を流れる新川の桜並木を見てきました。少し遅めに見に行ったので、木によって差はあるんですが花が散りはじめてました。まだ花は咲いていたんですが、葉桜になりつつある状態。ここら辺は『つくば国際大学高校』のほぼ正面ですね。桜の花びらが川に落ちて、桜色に染まっています。遅咲きなのか、まだ枯れてない桜もありました。鮮やかなピンク色の桜が咲き乱れています。1本の木だけではなかったと思うのですが、桜の花を近くに寄って撮影。それでは同じ土浦市にある亀城公園近くにある『亀城公園の桜』と、市内の某マンション近くの桜の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 03May
    • 『大生郷天満宮』 常総市大生郷町の画像

      『大生郷天満宮』 常総市大生郷町

      境町から帰宅する途中で、常総市の『大生郷天満宮』に参拝しました。大生郷天満宮は菅原道真公の遺骨を御神体としており、関東から東北にかけては日本最古の天満宮とも言われ、日本三天神にも数えられていて、『御厨天神』の異名でも知られています。(由緒等の細かい話は、文章に書くと長くなってしまうので、大生郷天満宮のホームページで確認してください)大生郷天満宮HP大生郷天満宮 茨城県常総市日本三天神、御廟天神の大生郷天満宮(茨城県常総市)の公式ホームページです。www.tenmangu.or.jp境町から帰る途中で回り道して、大生郷天満宮へ向かい、一の鳥居の前に車を停車。一の鳥居を抜けて参道を進むと階段があり、それを登ると境内です。二の鳥居。大生郷天満宮の境内。手水舎。天満宮にはよくある牛の銅像。穏やかな顔付きが印象的です。拝殿。社号標。本殿。末社の稲荷社。他にも境内社や末社が沢山あります。菅原道真公の御廟があるそうですが、写真を撮るのを忘れてしまいました。此方が社務所で御守りや御札の授与、御朱印をやっています。そして今回書いて貰った御朱印は此方です。それでは帰り際に撮影した『つくば市学園都市』の風景の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。大生郷天満宮〒300-2521茨城県常総市大生郷町1234社務所の営業時間9:00~16:00

  • 01May
    • 『三好食堂』 猿島郡境町下仲町の画像

      『三好食堂』 猿島郡境町下仲町

      境香取神社に参拝した後は、近くにある『三好食堂』へ向かい、昼飯を食べる事にしました。店内はこんな感じ。昭和モダンな雰囲気のある大衆食堂といった感じです。種類が多いので迷ったんですが、エビフライ定食と餃子を注文しました。エビフライも美味かったですが、個人的には餃子が美味く感じました。それでは神田明神の神馬御幸号と家の犬の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。三好食堂〒306-0400茨城県猿島郡境町下仲町営業時間11:00~21:00

  • 23Apr
    • 『境香取神社』 猿島郡境町の画像

      『境香取神社』 猿島郡境町

      猿島郡境町にある『境香取神社』に参拝してきました。祭神は『経津主大神』相殿神が『誉田別命』当社の創建や御由緒に関しては詳しい事は解りません。駐車場は境内の横にあって、大通りから路地に入らないと行けないので、駐車場探すのに少し手間がかかるかもしれません。車を停めた後、一の鳥居の前から境内に入り直します。一の鳥居。ここから境内まで進む参道が長いです。一の鳥居から二の鳥居に進む参道。両脇に民家があります。二の鳥居。参道が道路で分断されてます。二の鳥居の扁額。境香取神社の社号標。二の鳥居を潜って更に参道を進もうとすると、途中で境内社か末社の鳥居が見えました。鳥居の前に来たら、奥にあるはずの社殿がありません。境内の少し手前の参道に狛犬が何体も並んでいます。此方の狛犬は岩山みたいな所に乗っかっています。阿の狛犬。吽の狛犬。此方にも狛犬。手水舎。此処の神社の手水舎は、狛犬みたいな姿をしている所から水が出てきます。どういう訳か頭にお金が置かれています。拝殿。拝殿の扁額。拝殿のすぐ側に舞殿があります。本殿。参拝が終わると拝殿の隣にある社務所で御朱印を頼みました。実は境香取神社では御朱印の数が非常に多く、いくつもバリエーション豊富な御朱印があって、カラフルな物が多いと評判なんですよ。御朱印を頼んで書いて貰ってる最中に、境内にある境内社や末社を見て回りました。境内社と末社も非常に多いので有名です。天満宮。祭神・菅原道真公その隣にある小さなお社は詳しくは解りません。伊勢神社。祭神・天照皇大神下田権現神社。祭神・天照皇大神階段を登った所に浅間神社があります。浅間神社。祭神・木花咲耶姫命堀に囲まれた所に石橋が掛かっていて、それを渡ると厳島神社があります。厳島神社。祭神・市杵島姫命弁財天の名でも知られています。参道の途中にある境内社二社。左側が太子宮で祭神が聖徳太子、右側が水神宮で祭神が罔象女神です。左側が大杉神社と恵比寿神社で、祭神は大杉神社が大貴己命、恵比寿神社が恵比寿様、右側が白山神社で祭神は菊理媛命です。境内社を一通り見て回ってから社務所に戻ると、御朱印を書き終わったみたいで、名前を呼ばれたので御朱印帳を取りに行きます。今回書いて貰った御朱印は此方です。朱印の上と下に牡丹の花の印が押されています。それでは境内にある枝垂れ桜の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。境香取神社〒306-0433茨城県猿島郡境町宮本1758

  • 17Apr
    • 『常明山雲照寺の梅』  石岡市瓦会の画像

      『常明山雲照寺の梅』 石岡市瓦会

      3月の半ば過ぎ位の時に彼岸の墓参りに行きました。自分の家の墓参りではなく近い親戚の墓参りなのですが、訳あって彼岸時に墓参りに行っています。石岡にある常明山雲照寺。車で山門の横を通って駐車場に行ってるので、雲照寺に来た時は山門は潜ってないのですが、後から山門を撮影しました。扁額。山号の常明山と書かれています。山門の前にある複数の地蔵尊。山門を潜った先には梅の木が植えられていて、まだ花が残ってます。突き当たりを右に曲がって左に行くと、本堂があります。山号が書かれている何か。社号標みたいなもんなのかな?此方が本堂。左に行くと墓地になります。墓参りを終えたら本堂の逆方向に進んである物を見てきましたよ。境内を進んでいると梅の花が咲いていて中々良い景色が見れました。目的が此方の弁天堂。扁額。弁財天と書かれています。正面の扉から弁財天様の像を見ることが出来ました。墓参りを終えて雲照寺を出た後は、先日の記事で書いた『鳴滝』を見てから『ひかり食堂』で昼飯食べて帰宅しました。それでは先日、土浦に行った時に撮影した『幸福稲荷神社』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。常明山雲照寺ホームページ茨城県石岡市 常明山 寶聚院 雲照寺| 真言宗豊山派|通夜、葬儀、永代供養、自然葬、夫婦納骨、墓地、法事・法要、祈願|その他仏事のことなら何でもご相談下さい茨城県石岡市の常明山 寶聚院 雲照寺は真言宗豊山派に属する寺院です。葬儀や納骨、法事、ご祈願など、仏事のことなら何でもご相談ください。dev-bridge.jp

  • 09Apr
    • 『磯部稲村神社の桜』  桜川市磯部の画像

      『磯部稲村神社の桜』 桜川市磯部

      磯部桜川公園を後にして、近所にある磯部稲村神社でも桜が見れるので、そちらへも脚を運びました。神社の前を通った時には、神社の横の駐車場が空いていなくて、神社隣の小学校のグラウンドみたいな所に停める様に合図されたんですが、入り口間違えて違うところに入ってしまったので、一旦出直して神社の前に来たら運良く神社隣の駐車場が空いたので、其処に車を停車。鳥居の前に来ると神社の境内の中は、桜を見に来た人でごった返ししていました。磯部稲村神社の拝殿と拝殿横の桜。角度を変えて。拝殿と桜の花全体が見える様に。狛犬と桜の花のコントラスト。神社の境内から更に奥に行った所にも桜の花があり、其処も撮ってきました。糸桜という種類の桜だそうです。此方は普通の桜。糸桜の写真を撮ってから境内に戻ろうとすると、その通り道にいつの間にか柴犬が繋がれていました。大人しくて可愛い。駐車場に戻ろうとして鳥居を潜ると、何やら怪しげな人が(汗)帰る前に記念撮影をお願いしました。それでは駐車場の横で営業していたクレープ屋で購入したクレープの写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。今回注文したチョコバナナクリーム。

  • 03Apr
    • 『名勝桜川の桜』  桜川市磯部の画像

      『名勝桜川の桜』 桜川市磯部

      何年かぶりに桜川市の桜を見に行ってきました。桜川市と言えば、『西の吉野・東の桜川』と称される程の桜の名所で、平安時代の歌人・紀貫之の歌にも唄われる程の見事な桜が見れる場所です。まず磯部桜川公園に立ち寄り、駐車場に車を停めて、一通り桜を見て回りながら撮影。桜の木の下で風呂敷ひいて花見してる人までいます。何やら石のステージみたいになってる所の桜が見事に咲き乱れています。その近くにお堂があります。公園の中心部に池があり、その周辺の桜も撮影。少し奥の方にも桜が咲いてるので、そちらに移動。踵を返して高台なっているとこの東屋の前から、池と桜をを撮影。公園内のライブ会場のステージみたいな所と、その周辺の桜も撮影。此方は駐車場に戻る時に撮影した桜。この後、目と鼻の先にある磯部稲村神社に向かって、境内の桜を見に行くのですが、次の記事で書こうと思います。それでは行く途中で昼飯を食べた『ゆにろーず にんたまラーメン』の『塩ラーメン』と『餃子』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 30Mar
    • 『洋食 小松亭』  土浦市中央の画像

      『洋食 小松亭』 土浦市中央

      先日立ち寄った土浦市の旧水戸街道にある『小松亭』店の前を通るといつもシャッターが閉まってるので、もう廃業してるのかと思いきや、先日三連休の月曜日の時に店の前を通ったら偶然上り階段のシャッターが開いていたので、入ってみる事に決定。準備中の看板が立ってるのでやってないのかな?と思いましたが、取り敢えず上まで行って確認すればいいやと思い、強行して店に乗り込みます。入り口付近。店に入ると奥に居る店主は出てきたので、営業してるか確認すると『営業してます』との事で、中に入って席に着きます。店の中はこんな感じです。店主に聞いた所、コロナの影響でしばらく店を開けてなかったみたいで、弁当とか注文受ける時だけ営業とかしてる時が多かったって言ってたかな?小松亭では品書きがなく、店主が口頭でどんな料理をやってるか伝えるシステムみたいで、店主が自分の所に来るなり、料理の種類を言われました。口でバババッって言われたので、全部頭に入らなくて、『タレントの芦田愛菜ちゃんが店に来た時に食べたハンバーグが一番安いです』と言うので、ハンバーグ定食を注文。料理を作ってる間も色々話しかけてきて、様々な話を聞かせてくれました。テレビ局とかがこの辺に収録に来た時に、依頼されてタレントさん達に弁当用意したりもする事あるみたいで、AKB48が何かの取材で土浦に来た時にも、当時在籍していた前田敦子さんとも打ち解けて色々な話をしてたみたいです。そうこうしてる内に、ハンバーグ定食が到着。重箱みたいな容器に入っている上に、色々付いて結構盛りがよく豪勢です。御飯は少し盛りをよくしてくれたみたいです。ハンバーグ。市販のハンバーグなんかとは比べ物にならない美味さを誇るハンバーグです。その横にはクリームみたいなのが乗ったスパゲッティと厚揚げにこんにゃく。重箱みたいな容器に入ってて、その後ろには盛り沢山の野菜サラダと御飯。そして味噌汁。食後に紅茶も用意してくれました。小松亭さんは初めて入りましたが、中々いい店だと思います。機会があればまた入りたいと思います。それではハンバーグ繋がりで、声優の逢田梨香子さんのハンバーグ事件(字幕付き)の動画で、今回の記事を締め括ろうと思います。『逢田梨香子 ハンバーグ事件 字幕付き』逢田梨香子 ハンバーグ事件 字幕付き逢田梨香子 ハンバーグ事件にテロップを付けてみた・・・それだけの動画です。Aqours ニコ生 りきゃこ ハンバーグ前回の動画https://youtu.be/MBQILRrBYqYyoutu.be

  • 27Mar
    • 『鳴滝とひかり食堂』  石岡市瓦会・鹿の子の画像

      『鳴滝とひかり食堂』 石岡市瓦会・鹿の子

      石岡の瓦会にある鳴滝。約1年ぶりに行ってきました。鳴滝の全景はこんな感じです。足場の近くをカメラのシャッタースピードを変えて撮影してみました。少し角度を変えて撮影。上にある建物は不動尊です。それではこの日に訪れたひかり食堂とカツカレーの写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 19Mar
    • 『水戸の偕楽園の梅と水戸東照宮2022』の画像

      『水戸の偕楽園の梅と水戸東照宮2022』

      今年は水戸の偕楽園の梅まつりは無くなる話もあったのですが、3月1日~3月21日までの期間で開催される事になりました。という事で、水戸の偕楽園へ観梅に行って参りました。観梅の時期だけ土日限定で電車が停車する『偕楽園駅』で下車して、歩いて偕楽園へ向かいます。毎度お馴染みの常磐神社の表参道から偕楽園へ。鳥居の前から千波湖を撮影。偕楽園に行く前に、すぐ隣に鎮座している常磐神社に立ち寄ります。常磐神社の拝殿。しばらくすると、常磐神社で結婚式が始まりました。巫女さん2人が先頭に立ち、花嫁と親族が続きます。その後、出店でチーズと玉子焼きが付いてるフランクフルトを購入してから、偕楽園の敷地内に突入。偕楽園の中に入るには入場料として300円が必要です。偕楽園の中に入り、梅の花を撮影。此方の建物は好文亭。アップにして撮影。今年も登場、ゆるキャラのみとちゃんと黄門様のバッタもん。此方は今年の梅大使。まだ来ていたみたいですが、写真撮り忘れてしまいました。梅の写真を撮ってる時に、先の広場でみとちゃんが撮影会。後ろからみとちゃん。一旦偕楽園から抜けて常磐神社近くの飲食店で焼き鳥食いながら一息。途中まで車で来てるので、飲み物はノンアルビール。そこから少し先所で、猿回しをしていたので見学。猿の後ろ姿。此方見て『クワッ!!』猿回しを見た後は、すぐ近くにあった義烈館へ。中は撮影禁止なので写真は無いですが、江戸時代の頃の様々な物が展示されてます。義烈館を見た後は、偕楽園の中から千波湖を撮影。角度を変えてもう一枚。偕楽園の土手部分の所にある梅を撮影。写真を撮ってから偕楽園を後にして水戸駅まで戻ったのですが、途中で購入した『うまかっぺ包み』の屋台と、水戸駅の写真に水戸東照宮の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。うまかっぺ包み。今回購入したペッパーベーコン。因みに一番人気は水戸納豆だそうです。水戸駅。水戸東照宮。

  • 12Mar
    • 『まちかど蔵の雛人形と梅』の画像

      『まちかど蔵の雛人形と梅』

      土浦市内に行った時に、『まちかど蔵』に寄り道。中にある雛人形を見てきたんですよ。入り口の目の前には今年の干支と、土浦のゆるキャラ『つちまる』と『キララちゃん』の雛人形が飾られていました。物販コーナーでは、『つちまる』のぬいぐるみが販売されてました。入り口から入って右側の展示室にも雛人形が飾られていました。ですが、コロナの影響で以前はやってた二階部分の展示は無し。奥にある中庭みたいな所に梅の花が咲いていたので、写真を撮ってきました。此方は中庭にある蔵。後日土浦市を訪れた時に立ち寄った『亀屋食堂』と注文した『カレーチャーハン』に、パン屋の『フランドル』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 05Mar
    • 『霞ヶ浦総合公園と亀屋食堂』土浦市大岩田・中央の画像

      『霞ヶ浦総合公園と亀屋食堂』土浦市大岩田・中央

      実は去年の秋から、Canonのミラーレス一眼カメラで写真を撮って、それをスマホに転送してアメブロやSNS等に写真を載せているんですよ。この写真の奴です。それで、つい先日カメラの望遠レンズを購入したので、土浦市大岩田にある霞ヶ浦総合公園まで赴き写真を撮ってきました。駐車場に車を停めてから広場に向かって撮影を開始。まずは標準レンズで公園の名物である風車を横から撮影。風車と輪っかに乗る釣り人を一緒に撮影。近くから風車。近くから釣り人。風車の前から見ると解りにくいですが、風車を背に釣り人の像を見ると、傍らに子犬の像が寄り添っていて、釣り人を見つめています。上二つの釣り人の写真は、標準レンズで撮影した物ですが、下の釣り人は望遠レンズの広角側55mmで撮影した写真です。下の写真は公園のすぐ側の池にある風車で、霞ヶ浦総合公園の第3の目玉とも言える代物です。望遠レンズの86mmと106mmで撮影。此方の写真に写っている施設は、公園のネイチャーセンターの前から望遠レンズで撮影した土浦協同病院です。望遠レンズで望遠側最大の200mmにして撮影。風車が展望台みたいになってるので、風車の上に登って協同病院を撮影。78mm位で撮影。ある程度撮影し終わったら、その場を離れて市街地まで戻って昼飯を食べました。それではこの日の昼飯を食べた『亀屋食堂』の『おろし鶏唐揚げ定食』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。おろし鶏唐揚げ定食。

  • 24Feb
    • 『レストラン 弥平』 かすみがうら市上稲吉の画像

      『レストラン 弥平』 かすみがうら市上稲吉

      少し前に土浦と旧千代田町に買い物へ行った時に立ち寄った『レストラン 弥平』この日はとんかつ定食(920円)を注文しました。この値段でこの量と味は素晴らしいです。店員さんの対応もよくていい店です。数週間前にも仕事帰りに立ち寄ったのですが、閉店間際だったのに、嫌な顔もせずに注文を受けてくれました。その時に注文した弥平の名物料理の『トンテキ定食』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。弥平茨城県かすみがうら市上稲吉2010-35〒315-0056営業時間 11:00~20:00定休日 月曜日

  • 19Feb
    • 『常陸国風土記の丘』 石岡市染谷の画像

      『常陸国風土記の丘』 石岡市染谷

      石岡市に買い物に行った帰りに、染谷地区にある『常陸国風土記の丘』に寄り道してきました。門を潜った先にある蕎麦屋『曲がり屋』で一息。曲がり屋は、文字通り江戸時代後期の民家『曲屋(まがりや)』を改装した店舗で、曲屋とは写真に写っているL字型の建物の事で、主に岩手県南部や茨城県に多いそうです。出入口横の少し突出している部分で馬や牛を飼育していたそうです。現在は此処は土産物売り場になっています。風土記の丘にある曲がり屋は、新治郡玉里村の名主だった坂家の住宅だった建物を移設して店舗として利用してるそうです。中に入って食券を先に購入。囲炉裏に座って注文したのが来るのを待ちます。座敷に座るのもいいですが、冬場だから囲炉裏の側で食べるのがいいなと思って、座敷には座りませんでした。来ました、『白玉ぜんざい』これを食べ終わった後は、歩いて広場の方に。金龍橋を渡って先に進みます。金龍橋の下を流れる川が此方で、夏になると此処にある古代ハスが花を咲かせるので、一見の価値有です。ここは桜並木で年度末から4月の頭位にくふと綺麗な桜が見れます。その横にある時の門。此方は昔の福島県会津の民家を移築したもので、中を見ることも出来ます。広場にある大獅子頭を見てから駐車場まで戻り、帰路に着きました。それでは帰り際に撮影した梅の木(?)と猫の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 11Feb
    • 『青麻神社へ参拝』  土浦市木田余の画像

      『青麻神社へ参拝』 土浦市木田余

      1ヶ月くらい前に土浦市に行った帰りに、木田余地区にある『青麻神社』に参拝してきました。何度か参拝している神社ですが、一眼ミラーレスカメラを購入してから此処の神社に参拝したのは、初めてですね。此方が青麻神社の社号標と鳥居。鳥居を潜って質素な雰囲気の参道を通り境内へ向かいます。参道を進むと木に囲まれた随神門があり、この先に境内があります。青麻神社の境内へ到着。精神的にリラックス出来る落ち着いた雰囲気の境内です。手水舎。此方には水は張られていません。拝殿。社殿に飾られている扁額で、三光宮と書かれています。末社。拝殿の右側には数種類のおみくじと、書き置きの御朱印が置かれています。御朱印は以前に参拝した時に2回書いて貰ったので、今回は授与はして貰いませんでした。御朱印ですが、二年くらい前に来た時には御朱印帳に直書きして貰えたんですが、今は直書きしてるのかな?二年前に青麻神社に参拝した時に、書いて貰った御朱印は此方です。それでは土浦市真鍋にある洋食屋の『ボルドー』と『ガーリックビーフステーキ』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 06Feb
    • 『珈琲哲学  石岡店』  石岡市東光台の画像

      『珈琲哲学 石岡店』 石岡市東光台

      石岡市に買い物に行ったついでに、市内で昼飯を食べる事に決定。立ち寄った店は東光台にある『珈琲哲学』以前来たのは、たまたまうちに来ていた叔父を連れて来た時で、此処の店に寄ったのはほぼ一年振りくらいです。店の中に入ると店員に席に通されて着席。自分が付いた席の近くにあったステンドガラスと、インテリアの数々。今回注文したのは『ランチセットB』前菜に『シーザーサラダ』メインに『カルボナーラ半熟玉子のせ』デザートに『レアチーズケーキ』飲み物にコーヒーでおすすめにしたんですが、コーヒーの種類は聞くのを忘れてしまいました。少し値段が高かったですが、カルボナーラ美味かったです。それでは土浦市にあるパン屋の『木村屋』と『猪俣パン店』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。珈琲哲学 石岡店〒315-0033茨城県石岡市東光台3-10-15営業時間 10:00~22:00駐車場有り 停車台数20台(隣にある漫遊亭と共用駐車場)公共機関からのアクセスJR常磐線・石岡駅から車で約10分JR常磐線・高浜駅から車で約10分

  • 30Jan
    • 『土浦探索』 土浦市中央・川口・有明の画像

      『土浦探索』 土浦市中央・川口・有明

      先日、土浦の病院に用があって、土浦の街中まで行ってたのですが、帰りが昼近くになったので、久松耳鼻科の隣にある『福来軒』で昼飯を食べる事に決定。注文したのは、『カツカレー』と『緑の餃子』昼飯食べた後は、そのまま歩いて駅方面に向かって移動して、市内を少し探索。此処は映画館のセントラルシネマズの横の広場で、上に見えるのは土浦駅東口から土浦佐野子地区にある学園大橋の近くまで延びている高架道です。何やら改装工事してる建物はマンションで、元々此処にあった呉服店の小網屋の跡地に建てられました。此処に見えるアーケード付きのトンネルみたいなのは、かつて土浦名店街と呼ばれる所で、まだ営業してる店舗もありますが、既に駅前の過疎化が進み、撤退した店舗も多いです。アーケードの所にあった『土浦名店街』の看板も外されてしまってます。両隣にある店舗は理容室と麻婆豆腐専門店で、どちらも入った事が無いので、詳しい事は解りません。『ショッピングモール505』の西側には、その直ぐ横を通る高架道の真下に女性の銅像が建てられています。(しかも全裸)土浦市内見てると、何故かこの手の銅像多いですね。横の階段を登り、モール505の2Fを少し散策。何店舗かは営業してますが、ほぼシャッター街になってしまってます。数少ないモール505の営業中の店の『酒肴や』ともんじゃ焼き屋の『かつら』モール505の歩道を元来た方面へ少し戻って、高架道に登ります。写真には写ってませんが、此処の場所はバス停になっていて、おそらくつくば万博85が開催された当時、つくば市にまだTX線が無い為に、土浦駅と荒川沖駅がつくば万博への最寄駅になっていて、つくば方面に行く人が向こうに行きやすい様にバス停が作られたのかもしれません。↑の写真に写っている『ベルズイン』と書かれている建物はビジネスホテルで、その真下には佃煮屋の『武蔵屋』が見えます。バス停の場所から少し先の方を撮影すると何かの宣伝用の看板が見えるのですが、高架道を通っている車向けに置かれている看板なのだと思います。その後ろに見える茶色っぽい建物はマンションで、かつては土浦が商業都市としての全盛期に営業していた西友土浦店の跡地になります。高架道から下に降りた後は、モール505の隣にある『千勝堂本店』でパンを購入。イギリスパンとピリ辛ソーセージ・チーズクッペ・三代目あんパンを購入。モール505を後にして土浦駅方面へ。喫茶店のブラボ。その隣にはつちうら古書倶楽部があります。この建物は元々西友土浦店の別館で、その直ぐ隣に西友土浦店の本館がありました。因みに喫茶ブラボはしばらく休業中と張り紙が貼ってました。やっと土浦駅に到着。駅ビルの名称はプレイアトレ土浦で、今までに土浦WING・ペルチ土浦等、名前が数回変わっています。土浦市役所。モール505の横にあったイトーヨーカ堂が此処に移転してきたのですが、そのヨーカ堂も結局は経営不振で撤退し、2015年9月にヨーカ堂の跡地に下高津にあった土浦市役所本庁舎が移転してきました。土浦駅西口の2Fにある喫茶店みたいな所で、少し一息。クレープの『濃厚チョコ&バナナ』と『ホットコーヒー』を注文して飲食した後、駐車場まで戻り帰宅しました。それでは少し前に訪れた土浦東崎町の『中華飯店 三楽』の親子丼の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。

  • 23Jan
    • 『正月休みに参拝に行った神社達』 桜川市の画像

      『正月休みに参拝に行った神社達』 桜川市

      正月休みの時に、鹿島神宮と大洗磯前神社の他に、日を改めて別の神社にも参拝してきたんですよ。桜川市の神社なんですが、まず『大国玉神社』に参拝。鳥居の横に車を停車して境内へ。当社の祭神は大国主命・武甕槌命・別雷命。扁額。境内。右手の建物は社務所です。狛犬。拝殿。社殿の扁額。本殿。大国玉神社の説明版。前は右手の宮司さん宅で御朱印を書いてもらえたのですが、今は書いて無いそうです。次に雨引観音の近くにある『雨引千勝神社』へ参拝。祭神は猿田彦命。普段は神主さんは常駐してないのですが、三が日なので宮司さんが社務所にいらしてました。雨引千勝神社の説明版。狛犬。拝殿。拝殿の所に見事な龍の彫り物があります。拝殿の扁額。本殿。大きな神社ではありませんが、境内が森林に囲まれてて、落ち着いた雰囲気のいい神社です。今回書いてもらった雨引千勝神社の御朱印。次は『加波山神社里宮』です。社殿(拝殿と本殿)は加波山の山頂にあるのですが、そこまで行けない人が参拝出来る様にというのが里宮で、それが此方の社という訳です。狛犬。加波山神社の説明版。因みに近くにある加波山三枝祇神社は、此処の神社とは全く別の神社で、上の写真の看板の下の方に書かれている『当神社の社名を使っている神社』というのが三枝祇神社の事らしく、加波山神社里宮と三枝祇神社は非常に仲が悪い様で、参拝者が三枝祇神社に先に参拝して御朱印を貰ってから、里宮で御朱印を書いて貰おうとすると、追い出されるらしいです。加波山神社里宮の境内。拝殿。如何にも豪華絢爛といった造りになっています。拝殿の扁額。その回りには天狗の面や派手な装飾がされています。天女(?)の彫り物が拝殿の硝子に飾られています。拝殿の正面には見事な龍の彫り物がされています。拝殿の前にはカエルの置物が置かれています。今回書いてもらった加波山神社里宮の御朱印。天狗と団扇のスタンプが捺されています。それでは土浦市神立にある『ゴーゴーカレー』の『シャウエッセンカレー』の写真で、今回の記事を締め括ろうと思います。